cloudveil

クラウドベイルについて

ブランドについて

アメリカのアウトドアブランド。
1997年ステファン・サリバンとブライアン・カズンの2人の山仲間により設立。それから今日までアメリカワイオミング州のジャクソンホールを本拠地とし、世界でも高品質で、技術革新に富んだマウンテン・アパレルを生産し、全天候型の先進的な機能と、アーバンデザインを兼ね備えた、ハイクオリティなマウンテンアパレルを提供。
独自性のあるソフトシェル、機能的なレイヤリングシステム、心地良いライフスタイルの製品など、どのデザインも経験に基づき開発されている。特にソフトシェルの先駆けとしては有名。着心地は快適で動き安いのはもちろん、シンプルで無駄のないデザインが日本でも人気である。
なお、同社ブランドの輸入販売元であった株式会社アシックス(兵庫県神戸市)によるライセンスモデル生産は、2010年春夏モデルをもって終了している。

クラウドベイルのブランドヒストリー

現在のクラウドベール社のマウンテンアパレルのコンセプトは、1994年の冬のある日、ステファン・サリバンとブライアン・カズンの2人の山仲間の胸中で芽生える。当時マウンテン・アパレルには、まだ改良の余地があるという強い信念を抱き、1997年にジャクソンホールに創業。ジャクソンホールは、アメリカ屈指の大自然を背景にバックカントリースキーやアルパインクライミングなどのプレイグラウンドで、テクノロジーの進歩に基づく研究開発、そしてマーケティング活動に重要で最適な場所として選ばれた。

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