HUNTING WORLD

ハンテイングワールドについて

ブランドについて

 1965年、Robert M. Lee(ロバート・M・リー)がアメリカ・ニューヨークで創業したバッグ・革製品のブランド。ブランドの起源でもあるアフリカの地に敬意と愛を込め、幸福のしるし、自由と蘇生のシンボルである「牙のない仔象」をロゴマークに使用している。

 アフリカサファリツアーのために開発された商品がもとになっているため、耐久性・機能性に定評がある。バッグ、財布などが主力製品で、ブランドの象徴ともいえるサファリ、モノグラム調のハビネーチャー、カジュアルなソルトペッパー、ビジネス向けのサンドゥクドゥラ(スワヒリ語で入れ物)などを展開する。

 「人間の知恵と力を自然や動物の保護に結集しなければならない」というメッセージとともに、動物と植物、生命と環境が共存、共栄(コアビタシオン)する世紀であって欲しいという願いが込められている。


 公式サイト
HUNTING WORLD
http://www.huntingworld.com/

最終更新: 2013.04.20