NAO TAKEKOSHI

ナオタケコシについて

ブランドについて

竹腰名生の手がけるアパレルブランド。
三宅デザイン事務所、CERRUTI、GUCCI、Donna Karan、JIL SANDERなど多数の有名ブランドでデザイナーとして活躍してきた竹腰名生が、2001年エストネーションとのコラボレーションでスタート。「凛としている女性」をイメージし、オリジナルに開発した生地を使い、精密な技術で女性のやわらかな身体のラインを美しく強調するシルエットを演出。最新テクノロジーと伝統的な職人技とで究極の着心地の良さと、ラグジュアリー感を生み出している。

ナオタケコシのデザイナーについて

竹腰名生(Nao TAKEKOSHI)

1966年生まれ、東京都出身。パーソンズ・スクール・オブ・デザイン卒業後、三宅デザイン事務所を経て渡仏。
チェルッティ(CERRUTI)、グッチ(GUCCI)のデザイナーを経て、ダナ・キャラン(Donna Karan)のチーフ・デザイナーとなった後は、ニューヨークを拠点にフリーランスでニューヨーク・ミラノのブランドデザインを行う。その後ハンブルクに渡り、ジル・サンダー(JIL SANDER)のチーフデザイナーを務める。
2001年 エストネーションとのコラボレートで、シグネチャ・ブランド「ナオ・タケコシ(NAO TAKEKOSHI)」をスタート。
2004年秋より自身のコレクションをミラノで発表。

ナオタケコシのブランドヒストリー

2001年に、エストネーションとのコラボレートで、シグネチャ・ブランド「ナオ・タケコシ(NAO TAKEKOSHI)」をスタート。
2004年秋より自身のコレクションをミラノで発表。

最終更新:

※本サイトでは最新情報を掲載するよう心がけておりますが、間違いや古い情報が掲載されている場合がございます。あらかじめご了承ください。掲載情報に間違いを発見した場合は、修正フォームからお問い合わせください。