SERGE THORAVAL

セルジュトラヴァルについて

ブランドについて

 フランスを拠点とするアクセサリーブランド。1992年、Serge Thoraval(セルジュ・トラヴァル)が自身のコレクションをスタートする。

 ハンドメイド感のあるスターリングシルバーとゴールドのアクセサリーが欧米で人気を博し、ここ日本でも男女を問わず支持されている。7連リング、マイユリングなどが代表的アイテム。

 素材の魅力を最大限に生かし、素朴でシンプルかつ存在感のあるデザイン。フランスの作品「CYRANO DE BERGERAC(シラノ・ド・ベルジュラック)」の中の詩や、愛のメッセージなどがジュエリーに刻まれているのが特徴。

 1999年にセルジュ・トラヴァルが他界した後は、彼のパートナーであるGenevieve Chevillot (ジュヌヴィエーヴ・シュヴィヨー)がデザインを引き継いでいる。

 日本での取り扱いはアッシュ・ペー・フランスが行う。

セルジュトラヴァルのデザイナーについて

 Serge Thoraval(セルジュ・トラヴァル)

1962年生まれ。独学でジュエリーを制作。

1990年、「THIERRY MUGLER(テュエリーミュグレー)」、「Claude Montana(クロードモンタナ)」、「agnès b(アニエス・ベー)」等のコレクションのジュエリー制作を担当する。

1992年、自身のコレクションをスタート。

1999年1月、交通事故により他界。

 彼のパートナーであったGenevieve Chevillot (ジュヌヴィエーヴ・シュヴィヨー)がデザインを引き継ぐ。

セルジュトラヴァルのブランドヒストリー

1992年、Serge Thoraval(セルジュ・トラヴァル)が自身のコレクションとしてスタート。

1999年1月、セルジュ・トラヴァルが交通事故により他界。

 彼のパートナーであったGenevieve Chevillot (ジュヌヴィエーヴ・シュヴィヨー)がデザインを引き継ぐ。

2002年8月、東京・表参道の路地に初の路面店をオープン。

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