学生と新進クリエーターが作るフリーマガジン「Uni-Share」に業界24人のインタビュー収録

2016年10月13日 18:35 JST

 首都圏の大学生と新進気鋭のクリエーターが作るフリーマガジン「Uni-Share」の最新号が10月16日に発行される。学生団体の「Uni-Share」はクラウドファンディングで28万3,000円の資金を調達。これまでの1.5倍となる計88ページフルカラーで、ビジュアルを担当した若手写真家の小野寺亮と小見山峻嶌村吉祥丸による3パターンの表紙を用意する。それぞれ1,000部ずつ計3,000部限定の発行で、大盛堂書店をはじめ飲食店やセレクトショップなど45店舗に設置される予定。

■Uni-Share代表者にインタビュー
【連載】「なぜ若者がファッション業界を目指さなくなったのか」VOL6:Uni-Share代表 干場清裕