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セブン&アイ 武蔵小杉エリア最大規模の商業施設を今秋オープン

GRAND TREE MUSASHIKOSUGIイメージ
GRAND TREE MUSASHIKOSUGIイメージ
Image by: セブン&アイ・ホールディングス
 セブン&アイ・ホールディングスが、武蔵小杉エリア最大規模の商業施設「GRAND TREE MUSASHIKOSUGI(グランツリー武蔵小杉)」を今秋オープンする。同社の新業態となる商業施設で、武蔵小杉駅より徒歩約4分の好立地に開業。「そごう・西武」「ロフト」などグループ会社の店舗を含む約150の専門店が出店する。

 同施設は、「お客様や街に寄り添い、ともに成長し躍進する、大きな温もりのある樹のような存在でありたい」という想いから、名称を 「GRAND TREE MUSASHIKOSUGI」に決定。子育てにも仕事にも一生懸命な女性とそのファミリーをターゲットに、武蔵小杉で暮らすことを最高の自慢に感じることができる緑あふれる商業施設を目指すという。

 店舗面積37,000平方メートルの施設内には、グループ傘下の「イトーヨーカドー」や「そごう・西武」、「ロフト」、「Francfranc(フランフラン)」、「アカチャンホンポ」等が出店。購買の利便性を高めるため、「オムニチャネル」コンテンツを順次展開していく。
 
 

■GRAND TREE MUSASHIKOSUGI(グランツリー武蔵小杉)
 グランドオープン:2014年秋
 所在地:神奈川県川崎市中原区新丸子東 3丁目1135番地 (東京急行電鉄・JR 東日本「武蔵小杉駅」から徒歩4分)
 敷地面積:約24,900平方メートル
 売場面積:約37,000平方メートル
 店舗:1F~4F、地下 1~2 階:駐車場・駐輪場、
 屋上:屋上公園
 店舗数:約150店舗

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