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ワンプレートごはんにぴったり、シンプルでおしゃれな白いお皿11選

 何枚あっても困らない、定番のホワイトプレート。毎日使うものだからこそ、飽きのこないデザインを選びたいですよね。今回はワンプレートごはんにぴったりな、20cmサイズのおしゃれな白いお皿をピックアップ。1,000円台で買えるお手頃なものや、「ル・クルーゼ(Le Creuset)」「イッタラ(iittala)」のお皿など、どんな食事のシーンでも活躍する全11アイテムを紹介します。

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 デンマークの伝統的なカントリースタイルに基づいて、ホテルのキッチンタイルからデザインされた「ダンスク(DANSK)」のビストロシリーズ。白地に映える青のラインは、海と古きデンマークをイメージしているそう。シンプルで清潔感のある器は、長年愛用しても飽きることなく、様々な料理を引き立ててくれます。

 放射状に広がる模様が美しい「タマキ(TAMAKI)」のLINEシリーズから。クラシカルな美濃焼は、和洋中どんな料理とも相性ぴったりです。

 サステナブルでタイムレスなテーブルウェアを展開する「フェルスパー(FELDSPAR)」のサイドプレート。アクセントを添える縁のレッドは、マッチズファッション限定カラーです。

 「ル・クルーゼ」のストーンウェア(炻器)は、1,200度の高温で焼き上げられるため水分が浸透しにくくキズがつきにくいのが特徴です。オーブンや電子レンジはもちろん、冷凍保存や蒸し器にも対応可。

 現代の暮らしに合った新たな日本の器を追求する「キントー(KINTO)」のセラミックラボシリーズから、長崎県波佐見町で砂岩土をベースに作られたお皿です。マットな質感の釉薬からのぞく、ざらりとした土の肌触りが味わい深い表情を生みます。

 フィンランド発「イッタラ」のプレートコレクション「ティーマ(Teema)」は、1952年の発売以来長く愛されるタイムレスなデザイン。オーブンや電子レンジ、冷凍保存、食洗機と全てに対応していて、機能性・耐久性ともに優れた普段使いにぴったりな一枚です。

 フランスの料理器具メーカー「ストウブ(staub)」から、昨年登場したばかりの新定番色「カンパーニュ」のセラミックプレートです。独特な風合いのナチュラルなカラーで、朝食からティータイム、ディナーまで幅広い食のシーンに溶け込みます。

 軽くて丈夫な「コモン(Common)」の波佐見焼のホワイトプレート。シンプルだからこそこだわり抜いたフォルムとデザインは、ニュートラルで無駄がなく、料理や使うシーンに左右されない長く使える一枚です。

 ニューヨーク生まれの「コレール(CORELLE)」から、レッドラインがおしゃれな一枚。独自の三層構造のガラスで割れにくく、薄く軽量なので重ねて収納してもスペースをとりません。

 「ロブジェ(L'OBJET)」が、LAを拠点に活躍するデザインチーム ハース・ブラザーズ(Haas Brothers)とコラボレーションして製作した一枚。カリフォルニアのジョシュア・ツリー国立公園の砂漠の砂利にインスピレーションを得たデザインで、光沢のある24Kの金箔を使用したゴージャスなプレートです。

 ベネチアのムラーノ島を拠点に、13世紀から続く伝統的な手法でガラスアイテムを製作する「ヤリ ガラス(Yali Glass)」。色付きガラスを巻きつけることで生まれるスパイラルデザインが個性的でユニークな一枚です。

※表示価格は全て各サイトにおける販売価格を反映しています。

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