パトリックから初のサンダル「ジャックマン」登場、トリコロールとブラックの2色展開

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JACKMAN トリコロールカラー
JACKMAN トリコロールカラー

 フランス発シューズブランド「パトリック(PATRICK)」から、初のサンダルモデル「ジャックマン(JACKMAN)」が登場した。6月末から全国のパトリック正規取扱店で販売される。

 「ジャックマン」は、トリコロールとブラックの2色を展開。ミッドソールにEVA素材、アウトソールにビブラム社製のソールを採用し、高いクッション性を実現した。サイズはS、M、L、LLをそろえ、価格は税別12,000円。

 「パトリック」は、1892年に靴職人のパトリック・ベネトー(Patrick Beneteau)が西フランスで創業。1978年に日本に上陸し、1990年から国内生産モデルの販売をスタート。「誰もが履いていて楽しくなるような心地良い靴作り」を理念に置き、スニーカーを中心に展開してきた。2009年には初の直営店「PATRICK LABO GINZA」を銀座に出店。今回発売される「ジャックマン」はブランド初のスポーツサンダルとなる。

■ジャックマン
素材:ポリエステル(トリコロール)、ナイロン(ブラック)
サイズ展開:S(37)、M(39)、L(42)、LL(44)
問い合わせ:03-6450-1515
公式サイト