「絵を履く」プーマ×スポークン ワーズ プロジェクト第3弾コラボシューズ発売

プーマ×スポークン ワーズ プロジェクト、コラボ第3段目のシューズ
プーマ×スポークン ワーズ プロジェクト、コラボ第3段目のシューズ
画像: PUMA、spoken words project

 「プーマ(PUMA)」と「スポークン ワーズ プロジェクト(spoken words project)」が、「ewohaku(絵を履く)」がテーマのコラボレーションシューズを発売する。4月28日から、プーマの取り扱い限定店舗とプーマストアで販売予定。

 3回目となるコラボレーションでは、ベースモデルに初めてプーマ バスケットを採用。アッパーはこれまで使用してきたスウェードからスムースレザーに変更し、スポークン ワーズ プロジェクトの今春夏コレクションと連動して、小説「砂の女」をモチーフとしたグラフィックがプリントされた。また、ブランドのスタジオで一枚ずつ手作業でプリントされたスムースレザーを工場で裁断し、各パーツを無造作に組み合わせることで、1足毎に表情が異なる。450足の限定生産で、色は砂からインスパイアされたサンドベージュと、今回初となるモノクロの2色を展開。価格は税別2万5,000円。

■PUMA:公式サイト