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「アディダス」医療従事者などを支援する参加型イベントをアプリ内で開催、最大1億円超を寄付

#HOMETEAMHERO イメージヴィジュアル
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Image by: アディダス ジャパン

 「アディダス(adidas)」が、最前線で活動している医療従事者やエッセンシャルワーカーを支援するプロジェクト「ホーム チーム ヒーロー チャレンジ(#HOMETEAMHERO Challenge)」を5月29日から6月7日まで開催する。

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 ホーム チーム ヒーロー チャレンジでは、「adidas Running」「adidas Training」などのアクティビティトラッキングアプリを利用するユーザーが1時間体を動かすごとに、1ドル(約107円)をアディダスがWHOの新型コロナウイルス感染症対応連帯基金に寄付するプロジェクト。全世界のアプリ利用者のワークアウト目標計測時間を合計100万時間に定め、最大100万ドル(約1億700万円、1ドル=107円)の寄付を目指す。

 参加にはアプリのダウンロードとアディダスアプリのアカウント登録が必要となる。アプリ内で開催されているイベントに参加し、期間中にアプリを起動させて運動時間を計測することでプロジェクトに貢献できる。ランニングやウォーキングのほか、サッカーやバスケットボール、ダンスなど様々なスポーツが計測の対象で、アクティビティトラッキングアプリ「Garmin」「Zwift」「Polar」「Sunnto」とも連携が可能だという。

■ホーム チーム ヒーロー チャレンジ:特設サイト

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