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自粛気分を引きずってだらだらしないために、通常運転モードに切り替える6つの方法

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緊急事態宣言が解除され、少しずつ日常が戻りつつありますね。完全に元の生活に戻るわけではありませんが、自粛中の生活のままだらだらと過ごしてしまうと、生活に支障が出てしまうかも。

だらっとしたモードからスイッチを切り替えるために試してほしい、6つの方法をご提案します。

いつもの起床時間に戻す

学校がオンライン授業になったり、バイトがおやすみになったりして、いつもの起床時間より遅めに起きていた人も多いのでは?

早めに起きる時間を元に戻しておかないと、いざというときに起きられなくなってしまいます。生活リズムを戻すためにも、少しずつチューニングしていきましょう◎

メイクの時間を計算しておく

外に出る機会や人と会う回数が減り、メイクをする頻度が減っていた人も多いと思います。朝の支度で慌てないためにも、いつもメイクにどのくらいの時間をかけていたのか、思い出しておくとよさそうです。

一度外出することを想定して、シミュレーションしてみるのもいいかもしれません。

バッグやポーチの整理・お手入れ

1〜2ヶ月使っていなかった通学用のバッグやリュック、持ち歩いていたポーチのお手入れをしておきましょう。

季節が春から夏に変わって持ち歩くアイテムも変わっているはずなので、外に出てから「日焼け止め忘れてた...!」なんてことにならないように、しっかりと準備してくださいね◎

メリハリのある生活を心がけて

家で過ごす時間が多かったことから、メリハリのない毎日に慣れてしまっていませんか?気付いたらスマホ片手に何時間も経っていたり、テレビをつけっぱなしにしていたり...。

本来の生活習慣を取り戻すために、オンオフの切り替えを意識して過ごすようにしましょう。

予定を入れる・つくる

1日の中でメリハリをつけようと思っても、スケジュールが白紙の状態では難しいですよね。そういうときは、無理やり予定を入れてしまうのが◎。

ご飯を食べたら課題に取り組む、15時から友達と電話で近況報告しあうでもOK。何も予定がない日よりも、充実した1日になるはずです。

夜はスマホをやめて早めにベッドへ

次の日に外出予定がないと、ついつい夜更かししがち。そのクセがついてしまうと、寝つきが悪くなったり朝の目覚めがスッキリしなくなったりと悪循環になってしまいます。

夜のスマホタイムもほどほどに、早めにベッドに入ってしっかりと睡眠時間を確保しておくとよさそうです。

少しずつ生活に取り入れてみて

今回ご紹介したことを、一気にやろうとしなくても大丈夫。できそうなものから生活に取り入れてみて、だらけた生活を改善していきましょう◎

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