ISUTA

「シロ」のニームシリーズから本格ヘアケアアイテムが登場

ISUTA

オシャレを発信するニュースサイト

フォローする:

— ADの後に記事が続きます —

おうち時間が長い今だからこそ、日常生活にしあわせをプラスできるスキンケアアイテムを探している方も多いのでは?

SHIRO(シロ)から、毎日のヘアケア時間の幸福度を上げてくれる"ニームヘアケアシリーズ"が8月6日(木)(※7月22日から予約開始)に新登場。

早速、どんなアイテムなのかご紹介しますね。

ニームヘアケアシリーズ

ニームとは、南アジアやアフリカなど熱帯地方で自生する植物。生命力の強い木と言われるニームのオイルとリーフエキスを取り入れた"ニームヘアケアシリーズ"は、頭皮と髪に潤いを与えて、健やかな髪を保つ助けをしてくれるアイテムです。

夏の頭皮と髪は、日焼けやエアコンによる乾燥、蒸し暑さや汗など、たくさんのダメージやストレスを蓄積している状態。"ニームヘアケアシリーズ"は髪を育む頭皮の血行を促進、夏髪の頭皮環境を整えてしなやかな髪を保つ手助けをしてくれます。

頭皮クレンジングオイル

「ニーム頭皮クレンジングオイル(税抜5,500円)」は、お風呂の中でシャンプーをする前に使うアイテム。毛穴の汚れや詰まりをすっきりオフして、頭皮に潤いを与えて保護してくれます。

使いかたは、最初に頭頂部を中心として放射状に20~25プッシュ。なめらかなオイルベースなので後頭部も塗りやすく、頭皮に染み込んでいくのが感じられますよ。

頭皮をマッサージしながらオイルをなじませると、オリエンタルウッディの深呼吸したくなるいい香り。ハッカ成分が入っているので、爽快感も感じられて夏のバスタイムにぴったりです◎

全体にオイルを塗布したら、少量のお湯で小さな泡が立つ程度にマッサージして洗い流します。驚くのが、これを使ったときのシャンプーの泡立ちかた!泡立ちにくいシャンプーでもすぐにきめ細かい泡へと変わり、髪同士の摩擦を減らして洗うことができました。

頭皮バランスを整えることはもちろん、シャンプーとトリートメントの効果をより高めてくれる効果もあるアイテムだと実感♪使い続ければ、髪質が向上するのも納得です!

"頭皮のバロメーター"頭皮セラム

アウトバスで使う「ニーム頭皮セラム (税抜6,800円)」は、毎日使う頭皮の美容液。頭皮トラブルはもちろん、カラーリングやパーマによる髪のダメージ、頭皮と一枚の皮膚でつながっているフェイスまわりの肌のごわつき、血行不良にもアプローチする優れものなんです。

使いかたは、洗髪後にタオルドライした状態で頭頂部から後頭部、側頭部にそれぞれ2~3回スポイトで塗布。頭皮全体に揉みこむようにマッサージしながらなじませます。

ピリッとした刺激とじんわりと温かくなっていく感触が特徴。頭皮の健康状態によって使用感が変わるので、毎日使うことで"頭皮のバロメーター"になります。

日中ずっと外にいて頭皮が日焼けしてしまった日はとくにピリッとした刺激が強めでした!頭皮が日焼けしてしまって、健康ではない証拠ですね...。この刺激が頭皮に効いている実感が持てて、むしろやみつきに♡使用感はハードですが、オリエンタルウッディの香りに癒されます。

詳細はこちらから

潤いと栄養を与えるヘアバーム

「ニームヘアバーム(税抜3,800円)」は、髪に潤いと栄養を与えながらのスタイリングや洗い流さないトリートメントとして使用できるマルチアイテム。髪だけでなく、手やボディの保湿にも使えるので、スタイリング剤で肌荒れする方も安心して使えますよ。

やわらかいバームは、手のひらになじませると体温でとろけてなめらかなオイルへと変化。程よい質感とオイルのツヤが、ヘアアレンジに絶妙なニュアンスをもたらしてくれます。

なんといっても、トレンドのウェットヘアが簡単に作れるうえに、ツヤが長時間持続するのがうれしいポイント◎朝セットしてから、夕方までウェット感とツヤがキープできるスタイリング剤にはじめて出会いました!

洗い流さないトリートメントとしてドライヤーの後につければ、翌朝は寝癖しらずのしっとりまとまった髪になりますよ。

ラベンダーやカモミール、フランキンセンスなどをブレンドした、ほんのりとした甘さとスパイシーさが混じった、毎日使いやすい心地のいい香り。スタイリング、トリートメントどちらに使用しても優秀なアイテムなので、本当におすすめです!

詳細はこちらから

毎日の生活にしあわせとリラックスをプラス

SHIROの新しくヘアケアシリーズ「ニームシリーズ」はいかがでしたか?

どれも使用感、香りともにクオリティの高いアイテムばかり。ぜひ毎日のヘアケアに導入して、頭皮や髪が変わっていくしあわせと香りの癒しを実感してくださいね。

記事のタグ

最新の関連記事

Realtime

現在の人気記事

    次の記事を探す

    Ranking Top 10

    アクセスランキング