
Image by: BOUCHERON

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「ブシュロン(BOUCHERON)」が、12月30日公開の映画「グランメゾン・パリ」のロケーションとしてパリ・ヴァンドーム広場本店を提供した。
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「グランメゾン・パリ」は、木村拓哉主演のTBS系ドラマ「グランメゾン東京」の映画版。木村拓哉が演じるフレンチシェフ尾花夏樹がアジア人初のミシュラン三ツ星獲得を目指すストーリーを描く。
ブシュロンのパリ・ヴァンドーム広場本店は、創業者のフレデリック・ブシュロン(Frédéric bouchern)が1893年にヴァンドーム広場にメゾンとして初めてオープンした店舗。広場の一等地でありかつて貴族の邸宅だった26番地に位置している。映画で登場する店舗4階は、2018年の大改装時に新設されたアパルトマン。実際にVIP顧客が宿泊することもできるスペースで、歴史ある本店を映画撮影のために特別にロケーション提供したという。同店が舞台となった冒頭のガラディナーのシーンでは、ゲストたちがそれぞれブシュロンのハイジュエリーを纏い、細部に至るまでブランドの世界観が反映されている。
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