2016SS

SHOOP

 

 2011年に設立したブランド「シュープ(SHOOP)」の2016年春夏コレクション。デザイナーはスペイン出身のミリアン・サンス(Miriam Sanz)と東京出身の大木葉平。着想源としているストリートカルチャーや音楽の要素をパターンやオリジナルデザインのプリント、生地に落とし込み、スポーティーでアーバンな作品を提案。スウェットやシャツ、スウェットパンツなどベーシックなアイテムを中心に手がけている。今季は、ロンドンを拠点に活動するグラフィックアーティストのマイケル・ウィルス(Micheal Willis)がグラフィックを担当し、Matias Urisがルックブックを撮影した。

Image by: Maitas Uris

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