Image by: セイコーウォッチ

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ジャーナルスタンダード別注モデルなど、セイコーが梶原由景監修ウォッチ発売

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 「セイコー(SEIKO)」が、クリエイティブコンサルティングファーム「LOWERCASE」の梶原由景が監修を行ったソーラーデジタルウォッチを発売する。価格帯は税別2万8,000円〜3万円。

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 梶原由景は元ビームスのクリエイティブディレクターで、デザインからファッション、デジタルまで幅広く手がけるコンサルティングファーム「LOWERCASE」の代表。今回発売されるソーラーデジタルウォッチは70年代のモデルから着想を得ており、世界初の6桁表示デジタルウォッチの数字フォントを再現している。また、着用時の誤操作を防止しつつ手首の動きを妨げないよう、ケースの左側にプッシュボタンの大半を配置した。レギュラーモデル3型に加えて、オリーブグリーンのナイロンストラップを採用した「ジャーナル スタンダード(JOURNAL STANDARD)」別注モデル(いずれも5月25日発売)、オールブラックが特徴の「アーバンリサーチ(URBAN RESEARCH)」別注モデル(6月1日発売)の全5種類が展開される。別注モデル2型には、数量限定のシリアルナンバーが裏ぶたに施される。

■セイコー:特設サイト

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