取引されているブランドTOP10
Image by: メルカリ

Fashion

最も取引が多いのはユニクロ、メルカリが5年間を振り返る数字公開

取引されているブランドTOP10
Image by: メルカリ

 メルカリが、サービス開始5周年を記念し、5年間を数字で振り返る「数字で見るメルカリ」を発表した。

— ADの後に記事が続きます —

 取引されているブランドランキングでは、買われているブランドと、売られているブランドはともに1位が「ユニクロ」で、「ナイキ(NIKE)」「アディダス(adidas)」「シャネル(CHANEL)」「ラルフ フローレン(Ralph Lauren)」と続き、上位5位が一致した。買われたブランド6位にはガジェット系の「アップル(Apple)」や、7位に子ども服の「ミキハウス」などがランクイン。一方売られているブランドの7位には「ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)」、10位には「コーチ(COACH)」と海外ブランドが入るなど、需要と供給に差が見られた。そのほか、1番最初に売れたものとして「ドット柄のカットソー」や、最高額で取引された315万円のダイヤモンドなどが紹介された。

最新の関連記事

Realtime

現在の人気記事

    次の記事を探す

    Ranking Top 10

    アクセスランキング