「エンドロール」メインヴィジュアル
Image by: ごめん

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イラストレーター・漫画家ごめん、初の個展「エンドロール」を東新宿で開催

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Image by: ごめん

 SNSを主軸に男女の恋愛に関するイラストや漫画を発表しているイラストレーター・漫画家のごめんが、GUNKAN東新宿ビル2階で初の個展「エンドロール」を開催する。入場無料で、会期は2月16日と17日の2日間。

 ごめんは2018年に公開された映画「左様なら」の漫画原作や、今春に発売予定のスリーピースバンド真空ホロウのアルバム「たやすくハッピーエンドなんかにするな」のアートワークなどを担当したほか、ウェブサイトでの漫画連載、書籍装画やミュージックビデオの脚本を手掛けるなど多岐にわたって活動している。

 個展ではイラストの展示に加え、真空ホロウのボーカルとギターを担当する松本明人による弾き語りイベントを開催する予定。また、先着での似顔絵企画も行う。

■「エンドロール」
場所:東京都新宿区大久保1-1-10-2F
開催期間:2月16日(土)15:00〜21:00
     2月17日(日)11:00〜19:00

ごめん:インスタグラム

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