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「ブルータス」監修の東京スイーツをデザインした切手が登場、ヨックモックのシガールからしろたえのレアチーズケーキまで

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 日本郵便が2月1日、マガジンハウスの雑誌「ブルータス(BRUTUS)」が監修した郵便切手「スイーツ」を発売する。シート単位の販売で、62円切手(620円)と82円切手(820円)の2種類を用意する。全国の郵便局や郵便局のネットショップなどで取り扱う。

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 62円切手のシートでは東京の手土産をテーマに、南青山の「ヨックモック」のシガールや代官山の洋菓子店「小川軒」のレイズン・ウィッチ、神田淡路町の「近江屋洋菓子店」の苺サンドショートなどを、82円切手のシートでは東京のカフェのテーブルをイメージし、銀座の「資生堂パーラー」のストロベリーパフェや「銀座 若松」の元祖あんみつ、赤坂の「西洋菓子しろたえ」のレアチーズケーキなどをモチーフに採用。切手のデザインは山田泰子が担当した。

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