Image by: oeau

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「オー」から18Kブラウンゴールドのジュエリーが初登場、チョコのような色味のリングやピアスを展開

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 日本発のジュエリーブランド「オー(oeau)」が、フィフスコレクションを発表した。今季は定番のホワイトゴールドのアイテムに加えて、18Kブラウンゴールドを使用したジュエリーを初めて製作した。

 オーはファッション誌のウェブエディターからデザイナーに転身した高田佳代子が2015年に立ち上げたブランド。ブランド名は酸素のO2と、フランス語で水の意味を持つeauを組み合わせた造語で、人にとって必要不可欠で24時間365日側にいる存在でいて欲しいという想いが込められている。デビューコレクションから、18Kホワイトゴールドのジュエリーを定番アイテムとして展開してきた。

 フィフスコレクションでは、深みのあるチョコレートのような色味の18Kブラウンゴールドを使用。ブラウンゴールドにブラウンダイヤモンドを施したものや、ホワイトゴールドとブラウンゴールドをミックスしたアイテムが揃う。リング、ピアス、イヤーカフ、ブレスレット、ネックレスといったアイテムをラインナップし、価格帯は2万3,000円〜39万6,000円。今年11月から販売される予定だ。

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