Image by: fusion

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「fusion」から3人のクリエイターとコラボしたデジタルウオッチ登場、1人目はイラストレーターの加藤ノブキ

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 セイコーが展開するブランド「ALBA」の新シリーズ「fusion」から、3人のクリエイターとコラボレーションしたデジタルモデルが登場する。全3型で、各モデル800本を7月10日に数量限定で発売。1人目のクリエイターにはイラストレーターの加藤ノブキを起用した。

 「fusion」では「融合」をキーワードに、懐かしさと新しさが混ざりあったウオッチをラインナップ。アートとトレンドに敏感な若い世代に向け、男女問わず着用できるキャッチーなデザインのアイテムを展開している。

 加藤ノブキは「Tokyo」をテーマにした作品を中心に、漫画、イラスト、絵コンテなど、幅広い分野で活躍。今回のコラボウオッチについて「Tokyoから発信される謎の電波によって1990年代と2020年のポップカルチャーが融合するところを表現しました。UFOやUMAは世代を超えてワクワクできる楽しいモチーフなのではないでしょうか。」とコメント。デジタルの液晶面を囲む金属板に、未確認生物UMA「ツチノコ」やUFOのイラストを多色印刷し、ガラス裏面には電波を表すビビビの文字があしらわれている。また、牛革のバンド裏には素押しのイラストをデザイン。価格は税別1万5000円で、オリジナルイラストが全体にあしらわれたスペシャルパッケージで販売される。

■fusion:公式サイト

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