
GRS認証の取得で「さらに付加価値のある織りネームを広めていきたい」という

GRS認証の取得で「さらに付加価値のある織りネームを広めていきたい」という

ファッションビジネス専門紙「繊研新聞」公式サイト
繊研plus織りネームメーカーのシャトラス(石川県小松市)は、GRS(グローバル・リサイクル・スタンダード)認証を取得した。申田幸平社長は、「欧米では副資材もGRS認証が標準になっている」とし、「同認証の取得によってさらに付加価値のある織りネームを国内外に広めていきたい」考え。
同社は1966年に織りネームの紋紙屋として創業。02年に織機を導入し、社内で織りネームの一貫生産体制を構築した。紋紙屋として培った織物データの作成力に基づいて、独自商品を開発している。欧米を中心とした海外企業への輸出にも力を入れている。
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