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クリニークから日本人のために研究・開発した薬用導入美容液が登場 1本で10の“美肌スイッチ”オン

Video by: FASHIONSNAP

 「クリニーク(CLINIQUE)」が、スキンケアシリーズ「イーブン ベター」から、日本限定の薬用導入美容液「イーブン ベター アクティブ ブースター セラム」(医薬部外品、30mL 7810円)を2月13日に発売する。複数の医薬部外品の効能を併せ持つ商品が少なく、消費者のニーズが十分に満たされていないという課題を背景に、最小限の有効成分で最大限の効果を目指した製品として開発した。

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 イーブン ベターは、「シミや色ムラ、くすみ感などの悩みに寄り添いながら、生まれ持った肌色を生かした自分らしい美しさを追求してほしい」という思いから誕生したブライトニング シリーズ。白玉のように明るく、キメの整った均一で美しい肌を“白玉美肌”と称し、シリーズを通して白玉美肌を叶えるためのアプローチを行っている。

 新作は、日本人のために研究と開発を行った日本製の薬用導入美容液で、生まれ持った肌の美しさを最大限に引き出すとともに、自分らしい美しさを追求することを目指した。プロダクトマーケティングマネージャーの田村氏が「肌も気持ちも整う10の美白スイッチ」と表現するように、美白、透明感、シワ改善、ハリ、肌荒れ防止、うるおい、毛穴、くすみ、キメ、なめらかさの10方向にアプローチ。しなやかに動き出すような肌印象へと導く。商品開発者の岡田氏は、「水を弾くという肌の特性と、水溶性のナイアシンアミドをどう効果的になじませるかが難題だった。試行錯誤の末、肌バリアを一度ほぐしてから、肌に成分を溜め込むという環境づくりに成功し、日本人の審美眼に適う最適なバランスを実現した」と語る。

 なお同商品は、ELCジャパンが茨城県に構える工場 サクラ マニュファクチュアリング キャンパスで製造する。世界に8つある製造拠点のうち、多くの工程が自動化された同工場では、とくに高品質かつ安全性の高い製品の製造が可能だという。

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Image by: クリニーク

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