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菊池風磨が「HBL」のブランドアンバサダー就任 第一印象は"清潔感"が大事

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 眉施術ブランド「エイチビーエル(HBL)」が、timeleszの菊池風磨をブランドアンバサダーに起用し、菊池が出演するウェブCMを公開した。

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 CMは、菊池が歩きながらすれ違う人々に「まゆげいいね!」などと声をかけ、その言葉に応えるように周囲の表情が明るく変化していく内容。世代や性別を問わずエイチビーエルが広がる様子を描く。

 菊池は今回の撮影について、「とてもポジティブな世界観だったので、最後のセリフは特に大事にしました。ワンカット撮影で大変な部分もありましたが、納得できる仕上がりになったと思います」とコメント。印象的な"キメ顔"のシーンについては、「絶対に外せないと思っていました。自然といい表情ができたと思います」と振り返る。また、「まゆげを褒められたときはうれしい」と語り、眉ケアへの意識の変化も明かした。第一印象で意識している点については、「清潔感。普段メイクをしないぶん、髪型とまゆげは特に意識しています」とし、「顔まわりは目がいくところなので大事」と強調した。

 今回の起用についてブランドは、眉が印象を左右する重要なパーツでありながら自己処理が主流である現状に触れ、「プロに任せることが当たり前になる文化」の創出を目指すと説明。その象徴として、既存の枠にとらわれない活動で常識を更新してきた菊池の姿勢に着目した。アーティスト、俳優、MCとして活躍しながら新たな挑戦を続ける姿が、エイチビーエルの思想と重なると判断したという。

 また、同ブランドは「男性が主体的に眉と向き合う文化の創出」も掲げる。菊池が語る「整えるのは髪と眉くらい」という自然体のスタンスは、眉ケアを日常の身だしなみとして捉える価値観と一致し、ジェンダーレスな方向性とも合致した。

 菊池風磨は1995年3月7日生まれ、東京都出身のアーティスト。2011年にデビューし、2024年にグループ名を「timelesz」に改名するとともにメンバー編成を刷新。アーティスト活動に加え、俳優としてドラマや映画に出演するほか、バラエティ番組やYouTubeなどでも活動する。

 エイチビーエル(旧ハリウッドブロウリフト)は、2020年に創業。眉の形ではなく毛流れを整えることで、顔の印象を変える日本発の眉施術として、メイクだけでは出せない「生まれつきのように自然で美しい眉」の創出を目指す。現在は、全国1万3000以上のサロンに導入されている。

最終更新日:

◾️エイチビーエル:公式サイト

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