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1日のご褒美に使いたい、癒しのアロマキャンドル7選

 1日が終わって部屋でくつろぐ一時、リラックスできるルームフレグランスを使うとゆったりとした気分になれます。今回はルームフレグランスとして人気のアロマキャンドルの中からおすすめのアイテムをピックアップ。癒しの香りで1日頑張った自分へのご褒美に優雅なリラクシングタイムを。

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 パリのフレグランスメゾン「ディプティック(Diptyque)」のアロマキャンドル。南仏の太陽の下、黄金色の宝石のような小さな花がたわわに咲き誇るミモザは春の訪れを祝福する、蜜のような香りが優しい気持ちにさせてくれる人気の香りです。シンプルなグラスにアイコニックなフォントで香りが名前が記されているディプティックのデザインはどんなインテリアにもマッチします。

 こちらは「ディプティック(Diptyque)」の人気の香りが楽しめるミニキャンドルシリーズ。その日の気分によって、違う香りがセレクトできるのでお得感があります。いずれもパリのエスプリが感じられるうっとりするほど上品な香り。好きな音楽をかけて、好みの飲み物を飲みながら、ゆったり過ごすひとときに最適です。

 英国のブランド「プリーン・バイ・ソーントン・ブレガッジー(Preen by Thornton Bregazzi)」のアロマキャンドル。夜空にきらめく星をイメージしたブラックの容器が大人っぽい雰囲気です。ハーブとリコリスを調合した香りを、手作業でキャンドルに練り込んでいるため、香りがしっかりと楽しめるのが特徴。リッチな香りでラグジュアリーな気分を満喫しながら、一日の疲れを癒やしましょう。

 「コム・デ・ギャルソン(COMME des GARCONS)」を代表する神秘的な香りのフレグランス「2」。日本の書道と古美術をイメージしたブラウンのガラス容器には、2の文字をモチーフにしたイラストが描かれており、どこか素朴なのにスタイリッシュなデザイン。マンダリンとマグノリアの花のヘッドノートから、パチュリとティーのハートノートへ、そしてシダーとインクのベースノートへと香りが移り変わるのが楽しめます。

 「ベラ・フロイド(Bella Freud)」の中でも最も人気の4つの香りが楽しめるミニサイズのキャンドルセット。香りはブランドのシグネチャーアロマ、「Je t'aime Jane」「Ginsburg is God」「1970」。好きな香りを見つけて気に入ったらレギュラーサイズを購入するのがおすすめのお試しセットです。ボトルデザインも素敵なので、4つを並べてインテリアにできるのも、お得気分を盛り上げてくれます。

 「ラ・ダブル・ジェイ(La DoubleJ)」のアロマキャンドル。イタリアが誇る陶磁器メーカー「Ancap(アンカップ)」とのコラボ作品で、18Kゴールドの手書きペイントのトリムがほどこされた柄は、ブラックをベースにピンクやレッドなどのビビッドカラーで描かれた動植物が、ラ・ダブル・ジェイならではのヴィンテージ感を高めています。

 こちらは香りだけでなく、音でも癒やしが得られるアロマキャンドルです。天然の木製の芯が使われており、木が弾けるパチパチという音が楽しめます。ホワイトティーとジャスミンをブレンドした優しく包み込むような香りと音が、心地よい時間へと誘ってくれます。リビングでのくつろぎのひとときはもちろんのこと、バスタイムやヨガタイム、瞑想などにもおすすめです。

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