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日常の暮らしに溶け込む、プチバトーとボッター

 毎年恒例、「プチバトー(PETIT BATEAU)」とイエール国際モード&写真フェスティバルのモード部門グランプリ受賞者とのコラボレーション。6回目を迎える今年は、昨年グランプリを受賞した新進気鋭のデザイナーデュオ「ボッター(BOTTER)」による、環境保護を訴える"メッセージ性"と"遊び心"の詰まったカプセルコレクションが登場した。日々、日常の暮らしからインスピレーションを得ているというボッター 。東京の日常の中で、男女5人の着こなしを撮り下ろした。

BOTTER>>
リシ・ヘレブロ(Lisi Herrebrugh)とロッシュミー・ボッター(Rushemy Botter)が手掛けるブランド。共にカリブ海諸島にルーツを持ち、海洋保全をテーマのひとつに掲げている。2018年イエール国際フェスティバルでは、漁師や地元民の日常の暮らしからインスピレーションを得て、環境保護を訴えるコレクション「Fish or Fight」を披露しグランプリを受賞した。

花之枝しほり

wearing
BOTTER ワンピース(¥20,000)
海藻のようにうねる架空の植物が
描かれたフラワープリントに、心踊らせて。

花之枝しほり(@shihori.hananoe

 

服部恭平

wearing
BOTTER ポロシャツ(¥15,000)
BOTTER パンツ(¥18,000)
ボックスシルエットのシンプルなフォルムで、
男女のワードローブの垣根を超える。

服部恭平(@kyoheihattori

 

関根なつみ

wearing
BOTTER Tシャツ(¥7,000)
BOTTER ヨットパーカ(¥32,000)
プチバトーとボッター、
2つの愉快でオフビートな世界を融合した
「PETIT BOTTER」Tシャツ。
イエローのヨットパーカに身を包めば、
雨の日も外に出かけたくなる。

関根なつみ(@_n_a_t_s_u_m_i_

 

haru.

wearing
BOTTER マリニエールプルオーバー(¥15,000)
海岸や路上で回収したビニール袋をスキャンして
描かれたランダムなボーダーが波打つ1枚。
襟の紐は気分に合わせて結んだり、結ばなかったり。

haru.(@hahaharu777

 

Ryutaro

wearing
BOTTER ヨットパーカ(¥32,000)
ヨットパーカの裾には透明な生地をレイヤード。
重ね着に見えたり、ポケットの中身まで
透けて見えるユニークな仕掛けも。

Ryutaro(@ryutaronagasawa

 

問い合わせ:プチバトー・カスタマーセンター
0120-190-770
公式サイト

※金額は全て税別

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