お買いモノ

AirPods Proだけじゃない、耳栓にもなるノイズキャンセリングイヤホン8選

 スマホのお供として欠かせないイヤホン。中でも、騒音を軽減するノイズキャンセリングイヤホンはワイヤレス化が進んでおりラインナップも豊富に。耳栓代わりにもなるので音楽を聴く時以外にも使えて、より快適な生活を送ることができます。そこで今回はネックバンド型ワイヤレス、左右独立型ワイヤレスを紹介します。

— ADの後に記事が続きます —

ネックバンド型ワイヤレス

Bose QuietControl 30 wireless headphones ¥32,718

 ノイズキャンセリングレベルを自由にコントロールできる「ボーズ(Bose)」のQuietControl 30 wireless headphones。人間工学に基づいて設計されたネックバンドは65gと軽量なので長時間の使用もストレスになりません。

JVC HA-FX87BNワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン ¥6,803

 音楽再生時には5時間使用できますが、ノイズキャンセリング機能のみをオンにして、耳栓として使えば最長11時間も接続可能なBluetoothイヤホン。また、生活防水に対応しているので悪天候でも気にせず使えるのが嬉しいポイント。

SONY WI-1000X ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン ¥33,564

 2019年12月に発売された「ソニー(SONY)」の「WI-1000XM2」。ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質且つ、音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載の優れもの。

JBL EVEREST ELITE 100 Bluetoothイヤホン ¥11,425

 老舗スピーカーブランド、「ジェービーエル(JBL)」のノイズキャンセリングイヤホン。 アプリでノイズ低減のレベルの調節が可能なのが特徴。カナル型としては大きい13.5mm径ですが耳栓特有の閉塞感がほとんどなく、音が籠もらないので聴き疲れもしにくいイヤホンです。

左右独立型ワイヤレス

Apple AirPods Pro ¥30,580

 みなさんご存知AirPods Pro。耳から外れやすく音漏れしやすかったインイヤー型からカナル型へ変更されています。また、アクティブノイズキャンセリング機能と外部音取り込み機能を搭載しているのが特徴。iPhoneユーザーなら是非持っておきたいアイテムですね。

SONY WF-SP700N ノイズキャンセリングイヤホン ¥9,690

 左右独立型スポーツモデルとして世界で初めてノイズキャンセリング機能を備えたワイヤレスイヤホン。外音取り込み機能でON/OFFが切り替えられるので、周囲の音を自然に取り込んだり、人の声を聴き取りやすくしたり使い分けができます。また、本体は飛沫に耐えられる防滴性能が搭載されており雨や汗の心配もなし。

HUAWEI FreeBuds 3 ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン ¥16,082


 「ファーウェイ(HUAWEI)」のワイヤレスイヤホン。耳の穴を完全に塞がないインイヤー型なので長時間使っても疲れを感じにくいのがポイントです。アプリでノイズキャンセリングのレベル調節も可能で、内蔵されている骨伝導センサーで周囲の音を低減し、骨の振動から声を拾うので音声がはっきりします。また、風ノイズを低減して風切り音を抑えるので、屋外での通話にも適しています。

1MORE EHD9001TA 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン ¥19,800

 「ワンモア(1MORE)」の完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。左右それぞれのイヤホンをダブルタップすることでノイズリダクションモードを選択できるのが特徴。15分の充電で120分使用できる急速充電に対応で22時間のロングバッテリーも嬉しいポイントです。

記事のタグ

最新の関連記事

Realtime

現在の人気記事

    次の記事を探す

    Ranking Top 10

    アクセスランキング