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渋谷パルコ、川崎ゼロゲート、グランベリーパーク...2019年開業予定の商業施設まとめ

【千葉】キテミテマツド

外観イメージ 画像:松戸ビルヂング

 「キテミテマツド(Kite Mite Matsudo)」は昨年3月に営業を終了した旧「伊勢丹松戸店」の全フロアを活用した新施設で、商業棟と事務所棟から構成。商業棟では食品スーパーを核店舗に、大型物販、フードコート、レストランなど約50店舗が出店します。

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■キテミテマツド
開業時期:2019年4月
所在地:千葉県松戸市松戸1307−1
敷地面積:約1万1,543平方メートル
延床面積:約8万6,329平方メートル(内商業棟6万2,181平方メートル)
店舗数: 約50店舗
建物概要:商業棟 地上11階、地下2階建/事務所棟 地上20階、地下2階建

【静岡】(仮称)三井ショッピングパークららぽーと沼津

外観イメージ 画像:三井不動産

 静岡県東部エリア初進出となる「(仮称)三井ショッピングパークららぽーと沼津」では30代から40代のファミリー層をメインターゲットに、ファッションや雑貨、飲食、エンターテインメント施設など話題性の高い店舗を展開。また、計約5,000平方メートルの緑地エリアを整備し、地域と連携したイベントが開催できる屋外イベントスペースや、公共交通機関の発着場となる交通広場などを設置します。

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■(仮称)三井ショッピングパークららぽーと沼津
開業時期:2019年秋(予定)
所在地:静岡県沼津市東椎路字川向44番1他
敷地面積:約11万9,816平方メートル
延床面積:約16万5,000平方メートル
店舗数:約220店舗
建物概要:店舗棟 鉄骨造地上4階(1~3階:店舗、4階:屋上駐車場)/立体駐車場棟 鉄骨造地上5階 3棟

【神奈川】ODAKYU 湘南 GATE

外観イメージ 画像:小田急電鉄

 「ODAKYU 湘南 GATE」は小田急百貨店 藤沢店を、百貨店と専門店が融合した商業施設として刷新。百貨店ゾーンとなる地下1階と1階では、小田急百貨店の食料品や化粧品、服飾雑貨の売場を展開します。2階から7階は専門店ゾーンとしてカフェやレストラン、ファッション、生活・趣味雑貨、サービスなどのフロアで構成。2階にはポップアップショップ、7階にはイベントスペースを設置し、小田急百貨店の編集力を活かした季節ごとの旬なアイテムの販売やイベントなどが期間限定で行われます。

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■ODAKYU 湘南 GATE
開業時期:2019年3月
所在地:神奈川県藤沢市南藤沢21-1
建物概要:地上7階、地下1階
店舗面積:1万2,641平方メートル

【神奈川】川崎ゼロゲート(仮称)

外観イメージ 画像:パルコ

 「川崎ゼロゲート(仮称)」は川崎駅前の大通りと新川通りの交差点角地に位置し、チッタ通りを含めた3面が道路に面する視認性の高い立地が特徴。建物は地上2階建てで、外壁には延べ約100メートルのガラスのカーテンウォールを用いることで各テナントのファサードを演出します。

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■川崎ゼロゲート(仮称)
開業時期:2019年初秋
所在地:神奈川県川崎市川崎区小川町1-1ほか
建物概要:地上2階(予定)
延床面積:約3,400平方メートル(予定)

【沖縄】サンエー浦添西海岸 PARCO CITY

外観イメージ 画像:パルコ

 サンエーパルコが手掛ける「サンエー浦添西海岸 PARCO CITY」は地元住民と国内外の観光客をターゲットに、ファッションをはじめとするバラエティーに富んだ店舗を展開。商業ゾーンは1階から3階までの3フロアで構成され、約250店舗が入居します。「ザラ(ZARA)」や「フルラ (FURLA)」「アトモス(atmos)」など約80店舗が沖縄エリアに初進出し、「H&M」や「ABC-MART グランドステージ」などは旗艦店となる大型店舗を出店する予定です。

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■サンエー浦添西海岸 PARCO CITY
所在地:沖縄県浦添市西洲三丁目
敷地面積:約8万5,484平方メートル
店舗面積:約6万平方メートル(予定)
開業時期:2019年6月27日(木)
駐車台数:約3,800台(予定)
建物概要:地上6階建て(商業ゾーン1〜3階)
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