Image by: Chocolate Library

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"読むチョコレート"がコンセプトのスイーツブランドデビュー、第1弾ゲストはharu.

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 ウェブマガジン「three」が、"読むチョコレート"をコンセプトとしたスイーツブランド「Chocolate Library」を立ち上げた。公式ECサイトでシリーズ第1弾「Yamagami Farm × haru.」を販売している。

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 「Chocolate Library」では日本を代表する農園の果実と、チョコレート、ショートエッセイを掛け合わせた商品を展開。ブランドのコンセプトやパッケージデザインは、編集者の黄孟志とクリエイティブディレクターの高橋鴻介が手掛けた。

 第1弾のゲストクリエイターには「ハイアーマガジン(HIGH(er)magazine)」編集長のharu.を起用。今回使用した鹿児島県山上農園のデコポンが、園長に愛でられながら育てられたというエピソードをインスピレーション源に、ショートエッセイを執筆した。インドネシア産のカカオ70%チョコレートを使用しており、ドライフルーツ加工を施したデコポンがチョコレートでハーフコーティングされている。価格は税込2,000円。

■Chocolate Library:公式サイト

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