auのGoogle Pixel 11と生きる、“好きが仕事になる”毎日

センスフルな3人の「自分らしい」生き方を覗こう

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 「好き」に夢中になっていたら、いつの間にか仕事になっていた。そんな人たちはやっぱりかっこいい。ヘアスタイリスト、インフルエンサー、デザイナー。肩書きは違っても共通するのは、「いいな」と思った瞬間を逃さずに自分らしく発信していること。そして、そんな彼女たちが日々使いこなしているのが、auのGoogle Pixel 11だ。 好きに一直線な3人の、少し忙しなくも自分らしく過ごす、“auのGoogle Pixel 11がある日常”を覗いてみよう。

ヘアスタイリスト モリハルナの場合

“理想の写真”を言葉にするだけ、直感的に編集できる「話して編集」

1993年、神奈川県生まれ。日本美容専門学校を卒業後、複数の店舗での勤務を経て、28歳でフリーランスに。2022年に、学芸大学にサロン「groovy hair」をオープン。ヘアアクセサリーを中心とするファッションブランド「フッド(hood)」を立ち上げるなど、クリエイターとしてマルチに活躍中。

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モリ

学芸大学のサロンでスタイリストとして勤務しながら、ファッションブランドのディレクションもしています。お客さまのスナップや作品撮り、ブランドのSNSにアップする写真など、スマホのカメラは毎日フル稼働。日中はサロンの業務で忙しいので、画像の編集やアップロードは通勤時間にやっています。Wi-Fiのある環境で落ち着いて作業できる場面は少ないので、外出時の通信のつながりやすさは重要ですね。

 撮影した写真を思い通りに仕上げたいとき、編集アプリで細かなスライダーをいじるのはスキルも要るしちょっと面倒。Google Pixel 11の「話して編集(※1)」なら、「背景を広くして、背景をぼかして」みたいにスマホに話しかけるだけで、AIが複雑な編集作業を肩代わりして簡単に理想の写真を形にしてくれる。自分のイメージを直感的に言葉にすればいいから、機械をいじっているというより、まるで気の置けない相棒と喋りながら作品を作っているみたいな感覚だ。難しい作業はAIに任せて、自分はとことんアイデアと感性に向き合うだけ。Google Pixel 11が一緒なら、好きなことに夢中でいられる時間が増える。

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モリ

外での撮影では背景の写り込みが避けられなかったりして、いつも複数のアプリを行き来して面倒な編集をしていたのですが、AIに話しかけるだけで簡単に理想の写真に仕上げられるのは本当に便利です。お客さまの写真の髪色をその場で調整して見せたり、よりイメージしやすい形でスタイル提案ができるかも。ブランドディレクションの仕事では、フォトグラファーと重たいデータをやり取りすることもあるのですが、「つながる体感 No.1(※2 ※3)」のauなら通信速度が落ちがちな場所でも快適に作業できるんです。au回線のおかげで、仕事がテキパキ片付くのが嬉しいですね。日々感じていたちょっとしたストレスが解消されて、やりたい仕事にもっと集中できそう!


インフルエンサー とみいの場合

「マジック キャプチャー」でシャッターはAIにお任せ

1995年、埼玉県生まれ。2020年に美容師が選ぶサロンモデルNo.1に選ばれるなどモデルとして活躍する一方、洗練されたライフスタイルをSNSやYouTubeで発信。同世代の女性を中心に注目を浴び、YouTubeチャンネルの登録者数は13万人を突破している。

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とみい

ライフスタイルや旅先のVlogを中心にSNSやYouTubeで発信しています。動画を作るときに実は苦労するのが、サムネイル画像の用意。前もって写真を撮ると構えてしまって自然な表情じゃなくなるし、動画からスクリーンショットなどで切り出すとどうしても画質が荒くなってしまうんです。インフルエンサーの仕事はスマホが相棒みたいなものなので、通信性能も含めてスペックが本当に大切。オフラインだと仕事にならないですし、ファンの皆さんの反応も気になるので、人が多いイベント会場などでは電波がつながらずいつも困っています。

 綺麗な風景を見て思わずこぼれた最高の笑顔も、服が風をはらんで生まれた一瞬のドレープも、日常の中で「今だ」と思うシャッターチャンスに「もう一回」はない。動画を撮っている最中に、「今のシーン、写真で撮っておけば」と後悔したことは、誰しも一度はあるはずだ。Google Pixel 11の新機能「マジック キャプチャー(※4 ※5)」は、動画撮影中にAIがベストなコマを写真として切り出してくれる。スクリーンショットのように画質が荒くなる心配もなく、カメラを構えれば、あとはAIに任せるだけ。その場の空気を楽しみながら、ベストな一瞬もしっかり残せる。「撮ること」よりも「その瞬間を過ごすこと」を大切にする人ほど、この機能のよさがわかるはず。いい道具って、使っていることを忘れさせてくれるものだから。

Google Pixel 11で撮影した動画

動画から自動的に切り出された写真

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とみい

マジック キャプチャーを初めて使った時は、一眼で撮ったような綺麗な画像が切り出されてびっくりしました! 動きのある写真を撮るのに応用することもできて、タイマー撮影で何度もスマホを確認する手間が省けます。撮ることに集中することがなくなって、より自然体で毎日を過ごせる気がする。何より嬉しいのはネットが快適につながること。音楽フェスやキャンプによく行くのですが、「au 5G Fast Lane(※6 ※7)」のおかげで、混雑した会場でも熱が冷めないうちにSNSで快適に発信できます。基本的にいつも電車移動なので、移動中にコメントやタイムラインを快適にチェックできるのも嬉しいです。


nori enomotoデザイナー榎本紀子の場合

「光」までスタイルになるスマートフォン

1996年、東京生まれ。2020年に文化服装学院を卒業後、アパレル会社でパタンナーとして活動しつつ、自身のバッグブランド「ノリエノモト(nori enomoto)」を始動。2025年にはジュエリーブランド「ガルブ(galbe)」を立ち上げるなど、活躍の場を広げている。

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榎本

2つのブランドを並行して手掛けていて、大量の画像や動画を絶えずやり取りする毎日です。出張に行くことも多いので、端末の機能と同じだけ通信の品質も重視しています。必要なやり取りがタイムリーにできないと、チームにも迷惑がかかってしまう。仕事は全てスマホで完結しているので、きちんとつながるかどうかは死活問題なんです(笑)。かなりの頻度で行うSNSへの投稿も重要な業務で、「電車が混んでいて電波が悪くてあげられない」なんて言い訳はできません。au「Google Pixel 11」を使ってみて一番に感じたのは、人が密集するシーンでも通信速度が全然落ちないこと。ショー会場でも電車の中でも快適に作業を進めることができます。(※6 ※7)

 スマートフォンは毎日持ち歩くものだからこそ、「性能がいい」だけじゃ少し物足りない。服を選ぶみたいに色や質感にもこだわりたい。プロダクトデザインの巨匠ディーター・ラムスが遺した「良いデザインは美しい」という言葉の通り、機能だけでなく見た目の美しさも私たちの感性を刺激する大切な要素だ。Google Pixel 11は、まさにその美学を体現する絶妙なカラーラインナップが揃っている。



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榎本

鏡で自撮りを撮る時代、スマホのデザインはもはやスタイルの一部です。私はラブリーなファッションが好きなので、あまりに“デバイス”然としたスマホだと世界観が壊れてしまう。この「Canyon」は少しコーラル感のあるピンクで、ノリ エノモトで人気のカラーとほぼ同じトーンなんです。私はデザインでも自分の装いでも色の比率を大切にしているのですが、このピンクはアクセントにも締め色にもなって、どんな色も引き立ててくれるところが気に入っています。

 スマートフォンを伏せて打ち合わせをしている最中、大事な通知を見逃したくないけれど画面をチラチラ見るのもスマートじゃない。そんなシーンで活躍するのが、「Google Pixel 11 Pro」のカメラバーに搭載された通知ライト「HiLight(※8)」だ。ピンク、緑、黄色など、登録した連絡先に色を割り振ることで、大切な相手からの着信やメッセージを光で知らせてくれる。使いやすさだけでなく、持つ楽しさまで感じさせてくれるディテールなのだ。

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榎本

着信相手に合わせて色を変えられるので、裁断や縫製の作業中で手を離せないときでも、画面を覗き込まずに内容を察知できるのが助かります。その場ですぐに対応すべきかどうかの判断が、簡単にできますからね。何より、着信でライトが光ること自体がすごく可愛くて、テンションが上がります。友達からの連絡はちょっと嬉しいからピンクにしちゃう、みたいなカスタマイズの仕方もありですね!


 直感的なAI機能や一瞬を逃さない撮影サポート、持つだけで気分が上がるデザイン。そして、混雑した都心や電車の中でも快適に繋がるauの高品質な通信性能は、あなたらしいアイデアと感性をきっと後押ししてくれる。auのGoogle Pixel 11という頼れる相棒があれば、“好き”を仕事にする毎日はもっと輝くはずだ。

Google Pixel 11シリーズ

※1:画面はシミュレーションで、表示が短縮されています。詳しくコチラはをご覧ください。使用状況によって結果は変化する場合があります。対象年齢は18歳以上です。
※2:「つながる体感」とは、Opensignal社による「一貫した品質」 及び「信頼性エクスペリエンス」評価などに基づき、au回線を通じて、ネットワークに接続した際にお客様にとってより快適で安定したサポートを実現することを指します。【2026年8月31日時点の情報です】
※3:Opensignalアワード-日本:モバイル・ネットワーク体感レポート2026年4月(国内主要MNO4社比較)において。2026年1月1日~3月31日の期間に記録されたモバイル測定値の独自分析に基づく。©2026 Opensignal Limited. 詳細はOpensignalウェブサイトをご覧ください。
※4:メインカメラのみで利用できます。
※5:画面はシミュレーションです。順序を省略しています。使用状況によって結果は変化する場合があります。インターネット接続が必要です。
※6:5G SA契約で対象料金プランにご加入の方で、au 5G Fast Laneの利用開始手続きが必要。
※7:au 5G Fast Laneによる速度向上効果は電波状況等により随時変動します。環境によっては、au 5G Fast Laneによる効果が体感し難い場合や、ご利用いただけない場合があります。
※8:11 Pro、Pro XLのみ。

model: Haruna Mori, tomii, Noriko Enomoto | photography: Hikaru Nagumo, creative direction: Mina Jokoji, casting: Takashi Sasai project management: Kazuhiro Oyokawa (FASHIONSNAP)

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