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農業カメラマン網野文絵による写真展 「撮れたて野菜」が開催

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野菜の不思議を追求するカメラマン網野文絵が、ピクトリコショップ&ギャラリー表参道にて、自身初の写真展 「撮れたて野菜」を開催する。テーマである「食と農」の関係を、独自の視点でユニークに、かつ力強く表現する。

東京写真月間2018「農業文化を支える人々」-土と共に-
網野文絵 写真展 「撮れたて野菜」
■会期:2018年6月6日(水)~6月17日(日) (月曜・火曜は定休日)
■時間:11:00~19:00 (日曜のみ17:00まで)
■会場:ピクトリコ ショップ&ギャラリー表参道
■入場料:無料

野菜の面白さ・かわいさ・力強さに気づく。今までにない写真展。

普段、何気なくスーパーで手に取る野菜。冷蔵庫を開けると顔を覗かせる野菜。食卓を彩る野菜。日々の生活に当たり前のように存在する「野菜」を、少し違う角度から見てみる。そこには、不思議で面白い、新しい世界が広がっている。

6月6日(水)~6月17日(日) にピクトリコショップ&ギャラリー表参道にて、網野文絵写真展 「撮れたて野菜」が開催される。今回は、「食と農」の関係を写真家の視点を通じて表現するというテーマで行われる。

自身初の個展を開催するのは、「農業カメラマン」の網野文絵氏。普段、種苗会社で商品として野菜や花を撮影する広報カメラマンをしている彼女は、一方で野菜の面白さを追求、表現する「農業カメラマン」としての活動も積極的に行なっている。今回開催を決めたのは、「野菜の面白さ」をより多くの人に知ってもらうため。大人も子供も、自分の写真を通してこれまでと違う視点から見ることで、野菜の楽しさに気づくきっかけにしてほしい、そんな願いが込められている。

日常を切り取り、ほんの少し視点を変えるだけで、毎日はもっと楽しくなる。野菜の面白さ・かわいさ・力強さに気づく、今までにない写真展「撮れたて野菜」で、野菜の新たな魅力を見つけてみてはいかがだろう。

INFORMATION
住所 東京都東京都渋谷区神宮前4-14-5Cabina表参道1F
電話 03-6447-5440
営業日 11:00〜19:00(日曜日のみ17:00まで)
定休日 不定休

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