ADVERTISING

イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

ハースト婦人画報社が大和ハウス工業と初協業 南軽井沢の別荘を販売

イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

 ハースト婦人画報社が発行しているラグジュアリー住宅・インテリア誌「モダンリビング(MODERN LIVING)」が、大和ハウス工業と初めて協業し、長野県軽井沢町における家具付き戸建分譲住宅プロジェクト「MARE 軽井沢南ヶ丘」を立ち上げた。物件は10月10日から販売開始し、価格は5億9800万円。

ADVERTISING

 モダンリビングは、1951年創刊。住まいを「自己表現の場」と考え、自分らしく快適な空間づくりにこだわるハイエンド層に向け、豊富な住宅実例やインテリアのアイデアや設備機器、建材、家具など幅広い情報を発信している。雑誌は、年6回(隔月刊・偶数月14日発売)発行で、ウェブサイトやSNSなどのデジタルメディア、セミナーやトークイベント、スタイリング、グリーン関連事業なども行っている。

 近年の住まいやライフスタイルに対する価値観の多様化に伴い、高いデザイン性と快適さを兼ね備えた上質な住空間や別荘へのニーズは高まっているという。同プロジェクトは、こうした市場の期待に応えるため、両社が培ってきた強みを掛け合わせ高付加価値な住空間の創出および提供を行う取り組みとして始動した。

 「MARE 軽井沢南ヶ丘」プロジェクトでは、軽井沢の別荘に豊富な知見を持つ両社が初期段階から共創し、軽井沢における「新たなラグジュアリー」を体現する住空間を創出。大和ハウス工業が、敷地の魅力を最大化する建築設計、施工を担当し、モダンリビングがコンセプト策定からインテリア、特注家具まで空間全体を一体的にプロデュースする。

 「MARE 軽井沢南ヶ丘」は、ポルトガル語で「魅力」「新しい感覚」「こぶ」を意味する「BOSSA」をコンセプトに掲げ、自然界に見られる豊かな曲線を建築やインテリア、エクステリアに横断的に導入。日本では導入例の少ない1950~60年代の「ブラジルのモダンスタイル」をベースに、軽井沢の豊かな自然に調和する、おおらかで洗練された空間を構築した。

 オリジナルデザインのキッチンやダイニングテーブル、曲面を描くリビングのオープン棚をはじめ、熟練職人の手仕事や天然石張りを施したヘッドボードなど、オンリーワンのインテリアや家具を配置しているほか、庭は軽井沢の四季の変化を五感で楽しめるよう造園したという。

最終更新日:

◾️MARE 軽井沢南ヶ丘
所在地:長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字塩沢1143-17
敷地面積:約1101平方メートル
延べ床面積:約253平方メートル

1
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

2
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

3
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

4
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

5
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

6
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

7
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

8
イメージ画像

Image by: ハースト婦人画報社

9
ロゴ画像

Image by: ハースト婦人画報社

10

Image by: ハースト婦人画報社

ADVERTISING

現在の人気記事

NEWS LETTERニュースレター

人気のお買いモノ記事

公式SNSアカウント