【まとめ】誕生20周年「エア マックス 95」画像で振り返る歴代モデル

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AIR MAX 95 BB(2012)

メッシュとレザーを特殊な熱圧着で一体化するハイパーフューズテクノロジーを採用し、ソールは360°エアユニットを搭載したハイブリッドモデル。

AIR MAX 95 BB "ATMOS"(2012)

シームレスアッパーと360°マックス エアソールを融合したハイブリッドモデルをベースに、メタリックゴールドとクリアラバーのアウトソールを配した。「アトモス」限定で販売。

AIR MAX 95 BB "NEO ESCAPE 2.0"(2012)

「mita sneakers」企画のNEO ESCAPEカラーをベースにシームレスアッパーと、360°マックス エアのツーリングを装着したNEO ESCAPEの第2世代。

AIR MAX 95 NS(2012)

「イエローグラデ」をベースに熱圧着するノーソーテクノロジーを採用しアップデート。ステッチのないシームレスアッパーのアウトラインを薄くフラットに整えることで、大幅な軽量化に成功した。

AIR MAX 95 BB "WTM"(2012)

ロンドンで開催された世界スポーツの祭典を記念したデザイン。5色のマルチカラーを配色した。



NIKE AIR MAX 95 (2013)

2013年の復刻モデルでは、2003年モデルのシュータンロゴが使用された。かかとのナイキロゴの縁取りがポイントに。

AIRMAX-BUTSU-20150807_027.jpgAIRMAX-BUTSU-20150807_028.jpg

AIR MAX 95 "JAPAN CAMO"(2013)

世界各国の迷彩柄をモチーフにした「CAMO PACK」から、日本で実際に使用されていたとされるカモフラージュを採用したモデル。

AIR MAX 95 "PROTOTYPE"(2013)

「ミタ スニーカー」の提案により、デザイナーのセルジオ・ロザーノが描いた開発段階のスケッチや試作品に着想を得て製品化されたプロトタイプ。ブラックのシュータンとリフレクターの仕様を変更し、ライニングには"UENO"ロゴが刺繍された。

AIR MAX 95 AP "EKIDEN PACK"(2013)

2013年当時、「ナイキ」がサポートしていた大学駅伝常連5チームをモチーフにデザインされ、シュータンやミッドソールは各カレッジカラーで配色。グレーのグラデーションは5大学共通で用いられている。

早稲田大学

AIRMAX-BUTSU-20150807_137.jpgAIRMAX-BUTSU-20150807_141.jpg駒澤大学



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城西大学

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神奈川大学

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東洋大学

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