【まとめ】誕生20周年「エア マックス 95」画像で振り返る歴代モデル

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AIR MAX 95 "SUNSET"(2013)

エンジニアードメッシュのシームレスアッパーで南国の夕焼けを表現。6枚のレイヤーで制作されてきたグラデーションを1枚のテクスチャーに進化させた。

AIR MAX 95 DYN FW(2013)

フィッティング調整を自在にしたダイナミックフライワイヤーを採用した2013年のリミテッドエディション。

AIR MAX 95 "HALLOWEEN"(2014)

「エア マックス 95」にフォーカスしたハロウィンモチーフのリミテッドエディション。ヘンプ素材が用いられ、シュータンロゴは目玉があしらわれた。

AIR MAX 95 "LONDON"(2014)

南米ブラジルで開かれたフットボールの世界大会を記念し、参加国の代表都市にフォーカスした「エア マックス95」が登場。ロンドンモデルは、名物のタクシーや地下鉄のロゴマークに着想を得た。

AIR MAX 95 DELUXE "KABUTOMISHI"(2014)

光沢のあるサファリ柄の素材や、外骨格をイメージしたユニークなカラーパレットで制作されたカブトムシモデル。

AIR MAX 95 JCRD(2014)

初めてジャカード織りを取り入れ、異なるパターンでレイヤーを表現した。

AIR MAX 95 OG "NEON YELLOW"(2015)

生誕20周年を記念してオリジナルをほぼ忠実に再現したという復刻モデル。

AIR MAX 95 ULTRA(2015)

女性の視点から理想を追求し、オリジナルより約100gの軽量化に成功したというウルトラソールを搭載した最新モデル。

AIR MAX 95 ULTRA JCRD(2015)

「エア マックス 95」の新デザイナーにベン・ユンを迎え、人体の筋繊維を表現した1枚のジャカードをアッパーに用いることで新解釈を加えた。

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