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夏に向けてボディメイク! 運動のモチベーションが上がるフィットネスアイテム21選

 気温の高い日が増え、段々と薄着になるにつれ、体のラインが気になってきたという方も多いのでは。夏が本格的に始まる前の今こそ、ボディメイクの絶好のチャンスです。運動が苦手だったり、面倒くさがりだったりと、なかなか一歩が踏み出せない…そんな方のために、モチベーションが上がるおしゃれなウェアやグッズをセレクトしました。自信がもてるボディを目指して、今年こそ万全な態勢で夏を迎えましょう。

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おしゃれなウェアでモチベUP

 オランダ発のブランド「ゴールドバーグ(Goldbergh)」のビキニトップ。スキーウェアで知られるブランドですが、フィットネスウェアも幅広く展開しています。おしゃれなハウンドトゥースで、シンプルなフィットネスコーデに変化球を。

 同じく「ゴールドバーグ」のレギンス。さり気なく主張するロゴがアクセントに。

 ストリートウェアでおなじみ「オフ-ホワイト(Off-White)」のスポーツブラ。伸縮性に優れたスパンデックス素材が使われているので、激しい動きにも対応してくれます。躍動感のあるロゴと、ヴィヴィッドなグラフィックデザインで、運動中もサマになります。

 同じく「オフ-ホワイト」のサイクリングショーツ。フィットネスバイクも颯爽とこなして。

 メイド・イン・イタリーにこだわったブランド「ジャーダ ベニンカサ(Giada Benincasa)」のスポーツブラ。親愛なる間柄で日常的に使われるイタリア語「Ciao amore」は、同ブランドでおなじみの合言葉です。よく晴れた青空のような水色で、運動のやる気スイッチをON。

 ブラとセットでそろえたい「ジャーダ ベニンカサ」のレギンス。こちらはサイドにスローガンが入っています。

 ジム、ヨガ、スイミング、テニスなど幅広くスポーツアイテムを展開する「アディダス バイ ステラ・マッカートニー(adidas by Stella McCartney)」。同ブランド特有のネオンカラー×アニマルプリントの組み合わせが凝縮したデザインで、着替えるのが楽しみに。

 「アディダス バイ ステラ・マッカートニー」は、色・柄など充実したラインナップも見どころです。

 2019年にスタートした「リーボック×ヴィクトリア・ベッカム(Reebok×Victoria Beckham)」のタンクトップス。ヴィクトリアのファッション哲学をそのまま投影したかのような、シンプルかつモダンなデザインがボディを引き立てます。

 同じく「リーボック×ヴィクトリア・ベッカム」のショートパンツもシンプルで使いやすい一着です。

 ランニングデビューを目論んでいるなら、ダイナミックなアクティブウェアを発信する「THE UPSIDE(ジ アップサイド)」をチェック。サイドのジップポケットに必要最低限のものを入れれば、そのまま手ぶらで走り出せます。

 紫外線対策なら、同じく「ジ アップサイド」のフーデッドジャケットを。

 一発奮起でフィットネスウェアをハイブランドでそろえる手も。さすがは「バーバリー(BURBERRY)」、スポーツブラといえど一気に洗練した印象になります。バーバリーチェックを身にまとうことをイメージすれば、苦しいトレーニングも楽しい時間に早変わり。

インテリアを邪魔しないグッズいろいろ

 赤字のロゴがアクセントになった「カール・ラガーフェルド(Karl Lagerfeld)」のヨガセット。丸めた状態のマットもスタイリッシュなので、インテリアの雰囲気を損ないません。便利なロールマットとタオルのセットで、ヨガ以外のストレッチやワークアウトにも。

 「ジル サンダー(JIL SANDER)」からもヨガマットが出ているんです!同ブランドらしい柔らかな色合いとおなじみのロゴで、ヨガの時間がさらに楽しみに。裏面の凹凸加工により滑りにくく、使いやすさも文句なし。持ち運びを楽にするホワイトキャリーケース付き。

 「シュプリーム(Supreme)」がNYのストリートボールメーカー「スカイバウンス(SKY BOUNCE)」とコラボしたバウンスボール。テニスボールほどの大きさで、ワークアウト前の筋肉ほぐしにも役立ちます。シュプ好きにはたまらないアイコニックなデザインで、インテリアのアクセントにも。

 インテリアになじむフィットネスグッズをお探しなら、「フィジーク(FYSIK)」におまかせを。チーク材、本革、ステンレススチールなど、高級素材を使用したアイテムはどれもこれもオブジェのような美しさ。その辺に置いてあるだけでも空間に高級感が生まれます。

 デザインにこだわったフィットネスグッズなら「バラ(bala)」に注目。ヨガを念頭に置いて開発されたウェイトバングルですが、ランニングやワークアウトでも大活躍。さまざまなアクティビティと同時並行で使えるので、効率的に筋力アップを目指せます。

水分補給もスタイリッシュに

 ウェアとともに運動に欠かせないのがウォーターボトル。せっかくならスタイリッシュなものを…ということで「モア ジョイ(MORE JOY)」をチョイス。「人生をもっと楽しもう」というスローガンがワークアウトの励みに。

 洗練されたデザインとくれば、「トム ブラウン(THOM BROWNE)」も見逃せません。シルバーにホワイトロゴパッチのクールなボディで、フィットネス以外のシーンでも重宝します。人間工学に基づいたハンドル付きで、どこにでも携帯OK。プライスがなかなか手が届きにくいブランドですが、小物ならリーズナブルにゲットできます!

 衛生面が気になる方は、世界初の「セルフクリーニング」機能を搭載した「ラーク(LARQ)」をぜひ。水やボトル内の細菌を99.9 %除菌するUV-C LEDライト搭載で、いつでもクリーンなお水を飲めます。USB充電式で長時間使用も余裕な優れものです。

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