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「ナイキ ズーム エア」のイノベーションを辿る 厚底誕生秘話と新時代への夢

ナイキのランニングシューズ

今年発表されたブループリントパック

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「ナイキ ズーム エア」のイノベーションを辿る 厚底誕生秘話と新時代への夢

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今年発表されたブループリントパック

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 2000年代以降、「ナイキ エア(NIKE AIR)」は飛躍的なイノベーションのもと、新しい「エア」をデザインし続けてきた。とくにズーム エアは形状を変え、他の革新的なテクノロジーと結びつくことによって、四半世紀前には想像し得なかった進化を遂げている。すべてはアスリートのために。設立以来、変わらないナイキのフィロソフィーを貫くことによってエアの汎用性は高まり、シューズ、いやスポーツの常識を変えてきたのだ。

 最終回となる今回は、2010年代以降のズーム エアのイノベーションにフォーカスしたい。陸上界、フットボール界に証明し続けてきたエアの実力は、アスリートの声に耳を傾けることで生み出してきたアイデアの結晶だ。1月に発売された「アルファフライ 3」における進化のプロセスやトラック界に衝撃を与えたエア入りのスパイク「マックスフライ 2」、そしてナイキ史上、もっともシリーズ化されているペガサスの最新作などについて触れてみたい。この夏に開催される4年に一度の祭典に向けて、ナイキはさらにイノベーションを活発に更新している。

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自然の摂理にアイデアを得た、六角形のズーム エア

 1990年代の大きなスニーカーブームは、スポーツメーカーの実直なクリエイティブに興味を抱いたファッション業界の貪欲な好奇心によって生まれた、アスリートとストリートのクロスオーバー現象だった。その思わぬ盛り上がりから肥大化したマーケットを整理するように、スポーツメーカーはプロダクトをパフォーマンスとライフスタイルに分けるようになる。その手法は取扱店の棲み分けも然りだが、復刻やコラボレーションといった新しい取り組みによって、ライフスタイルのカルチャーを育んだことが大きい。そしてパフォーマンスモデルが、最新テクノロジーの受け皿になっていった。

 ズーム エアは薄さと反発性を追求しながら、アスリートが実感できるクッション性を提供するために開発を進めていた。そうした中で、2014年は、一つの転期だった。「六角形」という自然の摂理にフォーカスしたナイキは、新しいハニカム構造のズーム エア ユニットを開発し、あらゆるモデルに採用した。世界には、いくつもの有名な石柱群がある。北アイルランドのジャイアンツ・コーズウェーやアメリカのワイオミング州にあるデビルズタワーなど、火山活動によって生まれた文化遺産は、いずれも割れ目が六角形という規則性が成立している。これは平面上にエネルギーを伝えやすい形であることが理由で、柱状節理とも呼ばれる。日本では宮崎の高千穂峡などもそれにあたる。他にも蜂の巣やサッカーボール、そして遺伝子まで。自然界でもっとも強度が高く、効率的な六角形のズーム エアを足圧のかかる部位に配置することで、自然な足の動きをサポートした。「ナイキ エア ズーム ストラクチャー 18」をはじめ「ナイキ ズーム ハイパークロス TR」などのトレーニングシューズ、また「レブロン12」などのバスケットボールシューズに採用され、左右の激しい動きに対応した。

ナイキのランニングシューズ

ペガサス 41

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ズーム エアで急進したエア ペガサスの汎用性

 ナイキを象徴するランニングシューズといえば、1983年、「あらゆるランナーのためのシューズ」としてデビューしたペガサス。アスリートからファンランナーまで幅広く信頼を得た名作だ。ジョギングからエリート選手のスピード練習まで対応し、その汎用性が評価され、2024年6月には41作目(「ナイキ ペガサス 41」)が登場した。41年の長きにわたってランナー たちからのフィードバックを受けて進化し続けたペガサス。ランナーたちからの信頼も高い。

 ペガサスは、31作目よりズーム エアを搭載し始めた。当時、5000mと10000mの世界チャンピオンであったモハメド・ファラー選手をはじめ、あらゆるランナーが合計1万6000マイル(2万5600km)以上を試走したフィードバックが反映されている。より速く走るために歴代のペガサスを愛用していたファラーの意見は、以降の「32」「33」にまで及び、弾むようなライド感でスピードとクッショニングを両立させた。現在、日本で活躍するトップランナーの多くは、この時代にペガサスに出会い、その履き心地に魅了されている。とくに2017年の「34」は、上質なクシュロンSTフォームというミッドソールの前足部とヒールに2つのズーム エア ユニットを配置した。その使い勝手の良さとバランス感は、歴代最高傑作と評価された。翌年の「35」と「36」では、フルレングス ズーム エアに変更され、前方向への推進力が向上している。

 大きな転機は2020年の「エア ズーム ペガサス 37」だ。このタイミングでペガサスは、ミッドソールの素材をクシュロンから弾反発性の高いリアクト フォームに変更。ズーム エアとブレンドした。「38」以降はまたズーム エアは前足部とヒールに1つずつ、つまり2つのユニットを配置し始めたが、いずれも弾むような履き心地と蹴り出しのエネルギーをより実感できるデザインとなっている。

 2024年に発売される「ペガサス 41」は主にミッドソールの向上が進化点になるが、従来のリアクトからリアクトXフォームに変更されたことで、エネルギーリターンが13%、そして製造時に排出される炭素が43%削減されている。パフォーマンスとサステナビリティの両立を目指した、現代らしいランニングシューズだ。

ナイキのランニングシューズ

ペガサス プレミアム

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 そして2025年春に発売予定の最新モデル「ペガサス プレミアム」も、「ペガサス 41」とほぼ同時にお披露目された。本作は、ナイキ初の立体的な「ビジブル エア ズーム ユニット」を搭載したことが大きなニュースになった。つまり、着用者それぞれの足の形状に合わせてズーム エアが機能し、ヒールからトゥにかけての体重移動をスムーズに促してくれるのだ。そうした推進力の向上は、脚や足首の疲労を軽減することに繋がってくる。長く効率的なランニングを可能にした、ペガサス史上、最もエネルギーリターンの高いシューズなのだ。

 さらに言えば、ミッドソールに「ズーム X フォーム」、ヒールに「リアクト X フォーム」を搭載するなど、これまで適材適所として選ばれてきたナイキのイノベーションがすべて詰め込まれている。履き心地、走り心地を最適なバランスで整えているような、贅沢三昧なシューズという感想を覚えた。これ以上のシューズがこの先誕生するのだろうかと疑ってしまうが、きっとこのモデルが未来に向けたターニングポイントとなるだろう。ナイキは常に、世の中にとってのゴールを、スタートにしてしまうブランドだからだ。

 また、短距離のスパイクにも「ズーム エア」は有効であることを示している。2021年、100m~400mまでの適性をもつ「マックスフライ」がデビュー。5月に発売されたばかりの第二弾は、前足部に左右異なるズーム エアを採用することで、直線もコーナリングもサポートする設計になっている。2021年に東京で開催されたオリンピックでは、100m決勝に進出した男女16名のうち、12名が「マックスフライ」を着用していた。コンマ1秒という刹那に命をかけるアスリートにとっても「エア」の反発性はなくてはならない存在なのである。

ランナーの後ろ姿のモノクロ写真

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人間の可能性に挑戦した「Breaking2」プロジェクト

 シューズの性能がアスリートの記録に直結することは言うまでもないが、スポーツメーカーにとってのゴールが、近年大きく変容してきたように思われる。これまでナイキは、アスリートのパフォーマンスを高めるという、いわば概念的なモチベーションを原動力にプロダクトを進化させてきたが、アスリートの具体的な記録に対して、目標を設定してはいなかった。独自のテクノロジーやプラットフォームをより良い形で提供するための方法を常に考えている。しかし、2016年の末、ナイキは人間の可能性に挑戦する意思表示をした。それがマラソンでの2時間切りという未知を目指す「Breaking2」プロジェクトだ。

ナイキの元副社長 サンディー・ボーデッカー

エリウド・キプチョゲを抱擁するサンディー・ボーデッカー

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 Breaking2チームは、2014年の夏には正式な取り組みとして社内で発足されていた。仕掛け人は、スペシャルプロジェクト担当であり副社長(当時)のサンディー・ボーデッカー。彼は、左腕に「1:59:59」のタトゥーを入れるほど、その大きな壁を感じつつ、打ち破ることを信じている。「マラソンサブ2(2時間切り)の壁は、ただ一つ残された、人生に一度見ることができるかどうかの大きな壁です。これはランナーが長距離走と人間の可能性に対する見方を永遠に変えるものになる」と述べている。

 当時の男子の世界記録は2時間2分57秒であったことから、3%の短縮が必要となる。つまりシューズの性能が4%分サポートすることができれば、記録が達成できるのでは、という目論見を念頭に置いたマラソンシューズの開発がスタートした。ナイキが設立された1970年初期は、まだ世界記録は2時間8分台だった、それがわずか50年で、8分の更新を目指すのは、推論からすると無謀かもしれない。しかし、2000年はまだ2時間5分台だったことから、この約20年の進化スピードはそれ以前より速く、シューズの性能による影響が大きいといえる。しかし、記録の推移だけをみると、サブ2に到達するためには20年程度の時間が要すると言われていた。

“厚底ブーム”の発端とキプチョゲの夢

 「Breaking2」に挑むのは、ケニアのエリウド・キプチョゲ、エリトリアのゼルセナイ・タデッセ、エチオピアのレリサ・デシサの3名。2017年5月6日、イタリアはミラノ郊外のモンツァで行われた非公認レースでは、キプチョゲが2時間00分25秒を記録した。サブ2には25秒及ばなかったが、ナイキは従来の常識を覆し、未来に夢を現実的なものにしたのだ。キプチョゲと彼を導くペーサーたちが着用した画期的なシューズが「ズーム ヴェイパーフライ エリート」。この「ズーム ヴェイパーフライ エリート」をもとに開発されたのが、レーシングシューズの「ズーム ヴェイパーフライ 4%」だ。それまでのナイキで最速シューズとされていた「ズーム ストリーク 6」よりもランニング効率が4%高くなることから名付けられたこのシューズが、世の中がよく知る厚底ブームの発端である。

 初期のズームX フォームとカーボンプレートで構成されるヴェイパーフライに対して、前足部にエアを搭載したのが2020年に発表された「エア ズーム アルファフライ ネクスト%」だ。これは2019年10月にオーストリアのウィーンで行われた、キプチョゲのための非公認レース、イネオス1:59チャレンジで着用したプロトタイプを製品化したものだ。同年、大迫傑は、このアルファフライを着用して2時間5分29秒の日本記録を樹立している。大きな特徴は、前足部に外からも見えるように剥き出しで配置された2つのズーム エア ポッドにある。当時のモデルは着地時のタッチポイントが小さいことから、履きこなすためには必要な筋力や走力が求められた。しかしいずれにせよ、このズーム エアが人類の壁を乗り越えるきっかけになったといえるだろう。

 ナイキは「目的はレースに勝つことではなく、不可能と思えることを達成すること」と発信している。Breaking2とアルファフライの関係は、わかりやすく記録を目的にしたことで、スポーツの歴史や進展の一歩に繋がると信じたのだ。人類の未踏に辿り着くのは、ズーム エアであることを証明したナイキは、厚底ブームでいかに他のメーカーがクッションニングテクノロジーを追随しようとも、1978年のエア誕生から常にパイオニアであり、チャレンジする姿勢と結果へのコミット力に対して揺るぎない信頼をアスリートから得ていることを示し続けている。マイケル・ジョーダン、コービー・ブライアント、そしてエリウド・キプチョゲ。もちろん彼らだけでないが、「エア」は彼らのような哲学的なアスリートの支えになっている。

ナイキのランニングシューズ

アルファフライ 3

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 初代から約4年が経って2024年の1月に発売された最新のアルファフライ 3は、シリーズ最軽量でありながら、もっとも肉厚なクッション性を備えている。ズームX フォーム、カーボンファイバーのフライプレート、そしてズーム エア。この3つのエンジンに磨きをかけることでシステムを最適化し、言葉だけで読み取ると感じられる、相反する矛盾を現実なものにしている。決して理解不能な魔法をかけたわけではないのだ。

 2023年のシカゴマラソンでアルファフライ 3を着用したケニア人ランナーのケルビン・キプタムは、公認レースで史上最速、2時間00分35秒を記録し、キプチョゲを超えた。2月にキプタムは交通事故に遭い、永遠の24歳のランナーとなったが、今もこの世界記録は破られていない。

合成皮革から生まれたフットボールシューズの革新

 「蒸気」を意味する「ヴェイパー」は、動詞「Vaporize(蒸発させる)」の派生語だ。つまり性質として「空気」に近いヴェイパーもまた、軽さやクッショニングを表現するネーミングでもある。「ヴェイパーマックス」や「ヴェイパーフライ」はナイキにとって欠かせないネーミングだが、その歴史のはじまりはフットボールシューズかもしれない。

 1998年、陸上スパイクにインスピレーションを得た「ナイキ マーキュリアル」は、相手に切れ込む動きやスピードを生み出す設計を備えた流線的なデザインが特徴だった。ナイキに限った話ではないが、それまでのフットボールスパイクは、足に吸い付き、優れたボールタッチのための革質にはこだわっていたものの、シューズ自体は重くて扱いにくいものであり、色は黒がスタンダードだった。しかし予測できないスピードが重視される近代フットボールにおいて、ナイキはスピード感を取り入れたデザインが必要だと考えた。1990年代、他の大手スポーツメーカーに比べてフットボール界に後塵を拝していたナイキは、ブラジルなどのサッカー代表チームとスポンサー契約を結び、彼らのニーズに応えるシューズの開発に着手。それまで本革の廉価版とみなされていた合成皮革の軽さや柔らかさ、スピード感、着色性に目をつけるという逆転の発想で、当時では異端ともいえるカラバリ豊かな「マーキュリアル」が誕生した。2002年には、さらに軽さを求めて「マーキュリアル ヴェイパー」をデザイン。90分間のダッシュと、スピードのあるプレイヤーのために完璧な接地感を念頭にデザインされた。

ナイキのフットボールシューズ

ナイキ エア ズーム マーキュリアル スーパーフライ

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 サッカーの戦術は時代ともにスプリントや激しいアクションが求められるようになり、一試合における走行距離は平均が10kmを超えるまで増えた(1950年代はその半分以下と言われている)。フットボールシューズはますますボールを持たない時の着用感やスピード感が求められるようになり、ランニングシューズと似たアッパーの進化を遂げることとなった。2022年の「エア ズーム マーキュリアル スーパーフライ」には、サッカー専用に開発された新しいズーム エア バッグを、プレートに埋め込むように搭載された。ペガサスなどに比べると厚さはなく、気圧は高め。ランニングシューズよりも反発性を重視した構造は、フランスのフォワード、キリアン・エムバペの躍進をスピードという点で支えている。

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2024 マーキュリアル

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 最新の「2024 マーキュリアル」は、一歩のパワーが吸い込まれやすい近年の柔らかいサーフェス(人工芝)でもズーム エアの利点を活かす為に大幅な改良が行われた。具体的にはプレートの硬さを調整し、ストロベル ユニットと呼ばれるプレート材から屈曲溝を取り除くことでエネルギーリターンを10%向上。つまりプレイの加速力を高めてくれる。それでも屈曲性を保つために、プレート材そのものの柔軟性を再考し、ソールを一から作り直したという。さらにそれまでの5層からなるアッパー構造を3レイヤーに変更することで30%もの軽量化を実現。スピードを高める工夫が随所に注ぎ込まれている。

形のない空気をデザイン 夢は覚めることはない

 技術的に進歩したテクノロジーが搭載されていくその裏に「何をなくすか」を考えるのも科学者やデザイナーの役割だ。時代とともに不必要なものを取り除き、それによって補完すべき機能もまた見えてくる。つねにオンするだけでは、デザインは装飾主義の一途をたどってしまう。プラスマイナスの考えによって、初めてミニマルなデザインは成立するといえよう。

 それでもエアのデザインはますます自由に、複雑になっていく。先日、パリで開催された「Nike On AIr」は、この夏に着用されるフットウェアやアパレルの発表会であると同時に、エアの未来を予感させるイベントでもあった。そのフィナーレでは、13人のアスリートにとっての理想的なエアをナイキのイノベーションチームがAIを駆使し、3Dプリントでフットウェアを形にする、A.I.R.(Athlete Imagined Revolution)の構想が発表された。これはアスリートの深い洞察をフィジカルとデジタルの双方を活用することで導き出すプロジェクト。生成AIが人間の想像と夢を膨らませることで、これまで思い描いたことのないエアをもったフットウェアをデザインしたのである。A.I.R.はまだコンセプトシューズの域を出ていないし、製品化されるにはいくつかの大きな障壁にぶつかるかもしれない。しかし未来はハンドルのない車が当たり前になるかもしれないし、シューズはアッパーやソールという概念すらなくなるのかもしれない。そしてエアはアスリートの理想のために形を変えられる時代が、そう遠くない未来に到来するだろう。なぜならエアは、目には見えない空気だから。ナイキが形のない「エア」をデザインすることで、すべてのアスリートは夢を抱き、スポーツの未来を描き続けることができたのだから。

ライター/制作プロダクション MANUSKRIPT代表

小澤匡行

Masayuki Ozawa

1978年生まれ、千葉県出身。大学在学中に1年間のアメリカ留学を経たのちに編集、ライター活動をスタート。著作に「東京スニーカー史」(立東舎)、「1995年のエア マックス」(中央公論新社)など。「UOMO」(集英社)、朝日新聞にてコラムも執筆中。集英社主催による藤原ヒロシのマーケティング講座「FRAGMENT UNIVERSITY」の助教授を務める。

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