お買いモノ

目指せツルツル肌!角質ケアにもおすすめの拭き取りパッド10選

 韓国初のスキンケアアイテム、拭き取りパッド。パッドでひと拭きするだけのお手軽ケアで、角質オフのピーリング効果でツルツルのお肌が叶います。化粧水がたっぷり含まれたパッドなら、ピーリング後の保湿までばっちり。忙しい朝や疲れた夜の強い味方になってくれるでしょう。iHerbで買える、頼れる拭き取りパッドを10点ピックアップしました。

関連記事
【3000円以下】敏感肌やニキビ...お悩み別のおすすめ洗顔まとめ

まずは人気の定番アイテムからチェック!

 手に取りやすい価格ながら、効果が侮れないと話題の「グーダル(goodal)」。こちらはSNSなどでも特に人気の「ビタC」ラインの拭き取りパッドです。フレッシュな青ミカン抽出エキスを含む化粧水をたっぷり1本分(140ml)染み込ませました。パッドの両面で目の粗さが異なるので、場所やお悩みに応じて使い分けられるのもポイント。手軽なキメケアを今日から取り入れてみませんか?

 かつては"おじさん"のパッケージで見覚えのある人もいるのでは?拭き取りパッドで有名な「コスアールエックス(COSRX)」の中でも、特に売れているのがこちらの「ワンステップオリジナルクリアパッド」。マイルドなピーリング効果のある1%のBHAを配合しています。洗顔やクレンジングでは落としきれていないメイク残りも含め、肌表面の余分な汚れや角質を落としてすべすべ肌に仕上げてくれますよ。セイヨウシロヤナギ樹皮水由来のどこか甘い香りがします。

 韓国で人気のドクターズコスメブランド「エスエヌピー(SNP)」の拭き取りパッドは、ハワイ海洋深層水、サンペレグリノ炭酸水、カナダ氷河水の3種類の効能が異なる天然水がお肌に潤いを与えます。「シカ」アイテムにも含まれるツボクサエキスなど、お肌に優しい成分が充実。敏感肌や乾燥肌の人にもおすすめです。

関連記事
Withコロナのお肌の救世主!今注目の「シカ」スキンケアアイテム19選

 毎日気にせずたっぷり使える90枚入りの大容量が魅力の「アールイーピー(re:p)」の拭き取りパッドです。オーガニックコットン製のパッドは肌当たりも優しい使い心地。カレンデュラ、カモミール、ラベンダーから抽出されたハーブウォーターがお肌のバランスを保ち、ゆらぎから守ってくれるでしょう。

フルーツや花、ワインなど 自然の恵みでケアを

 お肌に元気を与えてくれる「プチフェ(Petitfee)」の拭き取りパッドは、ハイビスカスとダマスクローズエキスが含まれています。ピーリング成分としては、AHAよりも低刺激・高保湿なPHAを使用。すっきりとした使用感のパッドです。

 フルーツの恵みを詰め込んだスキンケアアイテムが揃う「フルディア(FRUDIA)」の拭き取りパッドは、毛穴ケアに最適。グリーングレープ成分が、乾燥による毛穴の開きを目立たなくし、毛穴詰まりの原因になるお肌の汚れをなめらかにオフしてくれます。素肌に近いphで低刺激にもこだわりました。

 100%ヴィーガン&自然由来成分の「ファンジス(Huangjisoo)」 の拭き取りパッドです。デイリーケアに最適な、PHAによるマイルドピーリングが出来ますよ。サクラとムラサキバレンギク(エキナセア)エキスが保湿しながら肌トーンを均一に整えます。

 「ネオゼン(NEOGEN)」の拭き取りパッドは、コットン100%のメッシュガーゼ面、クッションパッド、波状面の特殊な3層構造。ワンランクアップした本格ホームケアを体感してみては?赤ワインエキスとレスベラトロールによってハリ・弾力のある肌へと導きます。

よりピーリング効果を求めるなら

 NYのアッパー・イースト・サイドの皮膚科医が手掛ける「ケイン+オースティン(Cane+Austin)」の拭き取りパッドです。その名の通り、サトウキビ(ケイン)由来の医薬グレードの10%グリコール酸を配合しているのが特徴。分子が小さいため、よりお肌への効果が期待できるそう。全ての肌タイプの方が使え、しみやシワなどにもアプローチ。今回紹介する拭き取りパッドの中ではややリッチな価格帯ですが、お値段分の価値があるアイテムです。

 ロンドン発の「ピクシー ビューティー(Pixi Beauty)」の大ヒット角質ケアライン「グロー(Glow)」シリーズの拭き取りパッドです。20%のグリコール酸が角質をオフし、レチノール成分がコラーゲンの生成を働きかけます。ローズウォーターやビタミンE、アロエベラなどの成分がピーリング後のお肌に栄養を与え、健康的に輝く肌へ。

関連記事
【5000円以下】保湿、毛穴ケア、スクラブなど...塗るフェイスパック&マスクまとめ

※表示価格は全て各サイトにおける販売価格を反映しています。

最新の関連記事

Realtime

現在の人気記事

    次の記事を探す

    Ranking Top 10

    アクセスランキング