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テアトラ初のレインウェアシリーズ「バリアライザー」発売、独自の撥水素材を開発

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 「テアトラ(TEATORA)」が、初のレインウェアシリーズ「バリアライザー(barrierizer)」を9月12日に発売する。テアトラ取り扱い各店舗のほか、同日20時から公式オンラインストアで販売する。

 バリアライザーシリーズでは、テアトラ初となる撥水性を備えた専用テキスタイルを開発。通気性にも優れており、撥水加工を施したアイテムに多く用いられる3レイヤー構造を使用せずハリ感やゴワつきを抑えた。デザインはスポーツ用品やアウトドアグッズのイメージを与えない上品な印象に仕上げ、様々なシーンで着用可能だという。

 アイテムは、ノマドワーカーのために製作したハンズフリーシリーズのコート「DATA DOME」(9万8000円)やビジネストリップのために開発したコート「TIME ADAPTER」(8万8000円)、定番のデバイスジャケット(7万6000円)、ウォレットジャケット(6万4000円)、シャツ(3万8000円/いずれも税別)など全9型が揃う。なお、DATA DOMEのみ後日販売を予定しており、発売日は公式サイトで発表する。

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■テアトラ:公式オンラインストア

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