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プレイフルなデザインでバッドなムードを蹴散らして、この夏履きたいカラフルなサンダル10選

 多くのことが制限される今日この頃、やっぱり気分は塞ぎがちになりますよね。だからこそ身につけるものは心浮き立つプレイフルなものをチョイスしたい。今回ご紹介するのは、カラフルに、そしてボリューミーに足下を彩るサンダルたち。とはいえ日常にマッチするよう設計された絶妙なバランスをキープしたアイテムをピックアップしてみました。遊び心が効いたハッピーな一足で、今年の夏はプレイフルに蹴散らして。

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【ノダレト(Nodaleto)】

 まずは今期らしさが詰まった「ノダレト(Nodaleto)」のサンダルをご紹介。トレンドのペールパープルにスクエアトゥ、ボリューミーなブロックヒールはまさに今欲しいアイテム。スタイリングに取り入れれば今らしさが格段にアップ。

【ヘリュー(HEREU)】

 思わず触れてみたくなるクッション性ある素材を使用して構築されたサンダルは「ヘリュー(HEREU)」のカベルサ。インスピレーションの源は、地中海でフィッシャーマンが使用していたサンダルのシルエットなのだとか。パッドがあしらわれ肌触りの良い滑らかなラムスキンに包まれたサンダルは一度履いたら病みつきの履き心地。

【ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)】

 「ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)」のシグネチャーであるイントレチャートをボリュームあるテイストで昇華したレザーサンダル、ザ・リドはファッション通なら一足は欲しいプロダクト。コンサバ、カジュアル、ドレッシー…...と、どんなスタイルに合わせてもモード感をプラスしてくれる嬉しい一足。

【イザベル マラン(ISABEL MARANT)】

 ファンの多い「イザベル マラン(ISABEL MARANT)」のエロール。ロープが程よいカジュアル感を保ちつつ、お洒落感を楽しめる日常づかいしやすいアイテム。普段のコーディネートに合わせるだけで、お洒落上級者の仲間入り。

【サイモン ミラー(SIMON MILLER)】

 ツルッとボリューミーなシルエットは60's+90's…+ちょっと未来感?爽やかなレモンカラーのサンダルは足下にボリューム感が来ることで、全体のバランスを整えてくれます。心浮き立つ季節をさらに盛り上げるポップでプレイフルな一足。

【ボッテガ・ヴェネタ(BOTTEGA VENETA)】

 「ボッテガ・ヴェネタ」のプラットフォームミュールは今の時期にぴったりのフレッシュなグリーン。幅広のニットメッシュは足をすっぽりと包み込んでくれて摩擦もないので長時間歩いたって問題なし。彫刻的なフォルムも相まってスタイリッシュ且つ実用的なパーフェクトなプロダクト。

【グッチ(GUCCI)】

 「グッチ(GUCCI)」からはポップでハッピーな一足をピックアップ。マルチカラーのプラットフォームサンダルはここぞとばかりに個性を主張。全体的にレインボーカラーを纏うシューズにさらっと配されるのは一流ブランドの証であるグリーン&レッドのウェブストライプキャンバス。

【モスキーノ(Moschino)】

 90年代のギャル文化「厚底サンダル」を彷彿とさせる厚さのフラットソールは中々のインパクト。その上でライトウェイトでクッション性も抜群の文句なしの歩きやすさ。スタイリッシュなカジュアルルックはスタイリングに遊び心をプラスします。

【グッチ(GUCCI)】

 美しいスカイブルーに目を惹かれる「グッチ」のサンダル。全ラバー、全同色の潔いデザインに型押しされるのはビッグサイズのブランドロゴ。素足にあわせるのは勿論、ペールカラーのストッキングなどとミックスし表情を楽しむのが◎。

【カンペールラボ(CAMPERLAB)】

 全カーフスキンで作られた朱色の滑らかなサンダルは「カンペールラボ(CAMPERLAB)」から。ここ最近トレンドとして浮上する雪駄デザインですが、ここまで華やかでパキッとした朱色は珍しい。スタイルに個性を投下してくれるアイコニックな1足はいかがでしょうか。

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