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ローソンで販売「コールマン」の自動開閉機能付き晴雨兼用折り畳み傘が好調 発売2週間で販売数約6倍に

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Coleman 晴雨兼用・自動開閉折りたたみ傘55cm アイボリー(2980円)

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 ローソン(LAWSON)で販売している「コールマン(Coleman)」の晴雨兼用折り畳み傘が好調だ。販売数は4月14日の発売から2週間で、前年の発売日4月29日からの2週間と比較して約6倍に伸長しているという。

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 ローソンとコラボレーションした「Coleman 晴雨兼用・自動開閉折りたたみ傘55cm」(2980円)は、コールマンがテントなどに用いる「ダークルームテクノロジー」を応用し、遮光90%以上、UVカット99.9%以上の生地を採用。自動開閉機能により片手でも使用できる設計となっている。2025年4月に取り扱いを開始し、SNSなどで機能性が注目されたことを機に販売が急増したことから、発売から約1ヶ月半で一時発注を停止し、追加製造を実施するなど反響を呼んだ。そういった背景を踏まえ、今年は初回製造数を前年の約3.4倍に増産。今年はダークグレー(※在庫限りで販売終了)に加え、アイボリーを販売している。

 販売傾向としては、都道府県別で福岡県、東京都、沖縄県、大阪府、京都府の順に多く、国際線空港内店舗やホテル、観光地周辺店舗の需要が高いという。SNS上では訪日客による土産用途での購入も多いようだ。

 なお、ローソンでは今年、コールマンコラボの新作としてレインパーカ「Coleman はっ水・防水 レインパーカー」(3980円)も発売。アウトドアメーカーの強みを活かした撥水性が特長で、背面にはベンチレーション(通気口)を備えている。折り畳んでコンパクトに仕舞えるポーチが付属。デザインはブラックをベースに、胸元にコールマンロゴをあしらった。

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