お買いモノ

リゾートのお供に持っていきたいビーチタオル

 ビーチにプールとリゾートに欠かせないアイテムといえばビーチタオル。せっかく楽しいひと時を過ごすなら、タオルだってお気に入りのものを持っていきたいもの。今回は写真映えもしつつ、気分が上がるおすすめ7点をセレクト。お昼寝のブランケットとしても使える大判のビーチタオル、あなたはどのタイプがお好み?

関連記事
スタイリッシュで機能的!この夏気になる「ヌースイム(Nu Swim)」のスイムウェア

— ADの後に記事が続きます —

 全体にジャカード織りのロゴ模様を施した「パーム・エンジェルス(PALM ANGELS)」のタオル。少し厚手で吸水性があるコットンテリークロス生地を使っており、軽くてとても肌触りが柔らかいのも嬉しいポイントです。

 夏の日差しが待ち遠しくなる「カルネボレンテ(CARNE BOLLENTE)」の一枚。パイル地の中でも薄手でストレッチ製の高いフレンチテリー素材を使用しているから、大判ながらビーチバッグにすっぽりと収まります。

 「ル・ディセット・セプトンブル・オム(LE17SEPTEMBRE)」のタオルは、一見シンプルなデザイン。広げるとアートのようなグラフィックモチーフを大胆に施した刺繍がお目見え。SSENSE限定の一枚です。

 「ポール・スミス(Paul Smith)」のシグネチャーともなっている、マルチカラーラインが目を引くビーチタオル。体をすっぽりと覆う160x80cmの大判かつ落ち着いたカラーなので、年代や性別問わず長く愛用できる一枚です。

 「バイナ(Baina)」の代名詞でありリバーシブルでも楽しめる、100%オーガニックコットンのビーチタオル。オレンジとオフホワイトのチェッカー柄がアクティブな夏をより一層盛り上げてくれます。

 「フレスコボール カリオカ(Frescobol Carioca)」のビーチタオルは、リネンを混紡しているので、さらりとした肌触りが特徴的。また、軽量かつコンパクトに折り畳めるので、長距離移動の際に役立つブランケットとしても活躍してくれます。

※表示価格は全て各サイトにおける掲載時の販売価格を反映しています。

※本記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がFASHIONSNAP.COMに還元されることがあります。

最新の関連記事
Realtime

現在の人気記事

    次の記事を探す

    Ranking Top 10

    アクセスランキング