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家でもオフィスでも一枚できっちりスタイルに 画面映えするボウタイシャツ7選

 ウィズコロナ時代に突入し、この一年でテレワークが急速に広がりました。通勤の機会が減ったことで「おしゃれをしなくなった」「部屋着で作業してる」なんて声もチラホラ。オフィス出勤が徐々に戻りつつあるとはいえ、オンラインMTGが当たり前となった今、せめて画面に映るトップスくらいはきちんとしておきたいところ。今回は、そんな場面にうってつけの映えるボウタイシャツを集めました。

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画面映えを狙うなら、
首回りを盛るのがオススメ

 「画面映えするトップス」をテーマに、今回ねらいを定めたのはボウタイシャツ。首回りをスマートに覆うことできちんと感が出るのはもちろん、小顔効果も狙える有能アイテムです。ボウタイの結ぶ位置を変えてみたり、スカーフのように流したり、その日の気分にあわせて着こなしを楽しんでみて。

一枚はもっておきたい白

 柔らかなアイボリーでどんなシーンにも使える「ロクサンダ(ROKSANDA)」のブラウス。光沢のあるシルクサテンとゆったりとしたドレープスリーブで、フェミニンなムードをまとえます。同色スタイルのワイドパンツと合わせた、オールホワイトのクリーンなコーデもおすすめです。

桜カラーで春気分

 春を感じさせる柔らかなピンクが特徴の「アレキサンダー・マックイーン(Alexander McQueen)」のブラウス。スカーフタイを背中に流すタイプのデザインで、バックスタイルも抜かりなし。レザーのボトムスやハードなアクサセリーなど、辛口なアイテムと合わせてみるのもいいですね。

フローラル柄で華やかに

 春らしいフローラルプリントに心が踊る「ブティックモスキーノ(BOUTIQUE MOSCHINO)」のブラウス。色とりどりの花があしらわれ、着るだけで気分が華やかになります。ベースがブラックなので、フェミニンにもモダンにも着こなせる一枚です。

ポルカドットでレトロ感を

 バロックスタイルのポルカドットが目を引く「ジマーマン(ZIMMERMANN)」のブラウス。ヴィンテージのスカーフをモチーフにしたデザインでレトロ感を楽しめます。シルクがブレンドされた薄手のツイルを使用したリラックスシルエットで、オフモードな日のコーデにもぜひ。

実は万能なトラ柄

 インパクト大なタイガープリントで主役感を演出できる「サンローラン(Saint Laurent)」のブラウス。派手なイメージの強いアニマル柄でも、細身のボウタイとフライフロントで上品にみせることができます。全体的に落ち着いたトーンのため、手持ちの服にもあわせやすいのがポイントです。

シックに決めたい日は黒一択

 とことんシックに決めたい日は、「ヴァレンティノ(Valentino)」の黒ブラウスをチョイス。幅も長さも十分なタイサッシュは、幾重に巻いてエレガントさを出すのもよし、そのまま垂らしてドレープで遊ぶのもよし。工夫次第で色々な着こなしを楽しめます。

シルバーでグラマラスに

 ラメ素材を使用したシルバーが存在感を放つ「ラシル(RACIL)」のソランジブラウス。光沢感でグラマラスな雰囲気を出しつつも、Vネックでフェミニンな印象も。ブラックのスーツスタイルなどのメンズライクな着こなしにもハマります。

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