
自分の好みは決まっていたとしても、他の人がどんなブランドのどんなアイテムを選んでいるのかは気になるところ。みんなの欲しいものが気になる方に、そして何を買おうか迷っている方に向けて、F/STOREユーザーが選んだお気に入り登録数トップ10のアイテムをランキング形式でご紹介します。4月は春夏のスタイリングに欠かせないシャツやショートパンツなど多彩なアイテムがランクイン。他の人が選んだフェイバリットを参考にして、自分の欲しいものを見つけてみて。
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目次
1位「ザ・リラクス」のグルカショーツ



シーズン毎にブラッシュアップを続ける「ザ・リラクス(THE RERACS)」と「1LDK」、「F/STORE」のコラボコレクションの新作が1位にランクイン。「ザ・リラクス」を象徴するグルカショーツをベースに、ハリ感と軽やかさが魅力的なマイクロミニリップと呼ばれるテキスタイルで仕立てられた一本は、軽やかな穿き心地ながら、ブランドらしい優雅なシルエットでエレガントな着こなしを叶えてくれます。別注に際しレザーから真鍮製へと変更した、腰元のバックルが煌びやかなアクセントに。
2位「OUAT」のショルダーバッグ




一時のトレンドからストリートを席巻し、市民権を獲得するまでに浸透したクロワッサン型のショルダーバッグ。どんなスタイリングにも馴染むスタイリッシュな佇まいとスマートな見た目に反した高い収納力を兼ね備え、年代や性別問わず人気を集めています。2位にランクインしたのは、そんなトレンドの火付け役としても名高い「OUAT」定番のショルダーバッグ。ガーメントダイのようなムラを表現したナイロンツイルで仕立てられたバッグは、多少の雨や汚れなら気にせず使えるうえ、内側には2つの大きなファスナーポケットを配し、使い勝手も抜群。ギャザーを寄せたショルダー部分や高級感のあるファスナーなど細部にまでこだわりを感じさせる仕上がりが魅力的。
3位「オン」のクラウドティルトリミックス



「オン(On)」を代表する一足をアップデートした「クラウドティルトリミックス」。「ロエベ(LOEWE)」とのコラボレーションモデルとしても知られる「クラウドティルト」をモチーフに、シースルー素材を何層にも重ねたオーバーレイのアッパーや縫い目のないデザインを採用することで、トレンド感のあるテクニカルな一足へと昇華しています。スムーズな歩行をサポートしてくれるオリジナルのミッドソールを採用するなどブランドらしいテクノロジーは継承し、高いデザイン性だけではなく優れた履き心地も両立。
4位「ポステレガント」のニットブルゾン



余計なディテールを排除したミニマルなデザインが目を惹く「ポステレガント(POSTELEGANT)」のブルゾン。ふんわりと柔らかなコットンヘンプのニット地で仕立てられた一着は、半袖やノースリーブの上からもさらりと羽織れるうえ、品の良さを感じさせるスタイリングを叶えてくれる優れもの。素材由来のアンニュイな表情とフロントのボタンすらも排除したソリッドなデザインがマッチし、カーディガン感覚で気軽に羽織れるので、これからの季節にも重宝すること間違いなし。
5位「コトハヨコザワ」のプリーツトップス




5位にランクインしたのは、春夏のスタイリングを鮮やかにアップデートしてくれる「コトハヨコザワ(kotohayokozawa)」のプリーツトップス。透け感のあるチュールトップスとインナーがセットになった一枚は、重ねて着るのはもちろんそれぞれ単品でも取り入れられ、スタイリングの幅を広げてくれます。さらりとした質感と伸縮性に優れたプリーツ地で仕立てられているので、シワになりにくいうえに自宅で洗濯もでき、春夏のワードローブの心強い味方になること間違いなし。
6位「タナカ」のショートパンツ



春夏のスタイリングに欠かせないショートパンツを探しているなら「タナカ(TANAKA)」をチェックしてみて。地厚なインディゴリネンの生地感で仕立てられた一本は膝にかかるほどの少し長めの丈感を採用し、さらに縦のラインを強調するセンタークリースを施すことで、子供っぽくなりがちなショートパンツを上品な印象へシフト。シューズにはロングブーツをチョイスして、大人っぽく穿きこなして。
7位「チノ」のサテンパンツ




「イージーなのにエレガント」という相反する要素を両立させた「チノ(CINOH)」の定番パンツが7位にランクイン。光沢と艶感があるトリアセテートのサテン地で仕立てられた一本は、センターフロントにピンタックを施しスラックス見えする品の良さがありながら、ゆとりあるシルエットとウエストゴムの仕様により、ストレスフリーな穿き心地を実現。普段使いはもちろん旅行時の移動着としてなど多彩なシーンで重宝します。
8位「セブン バイ セブン」のシアーシャツ



ヴィンテージから着想を得たコレクションを展開する「セブン バイ セブン(SEVEN BY SEVEN)」。デザイナーがインドで見つけた透け感のあるレーヨン生地を古着をサンプリングしたオープンカラーシャツへと落とし込んだ一着は、素材特有の透け感を活かした、清涼感溢れるレイヤードルックを存分に楽しめます。軽やかな素材感にマッチする爽やかな淡いブルーの色味でスタイリングを鮮やかに彩り、凹凸感のあるテキスタイルでシンプルながらもさりげなく存在感を放ちます。
9位「ターク」のハーフスリーブシャツ



オーセンティックな白シャツをブランドらしくモードに昇華した「ターク(TAAKK)」。ドレスライクな端正なシャツをベースに、ブランドを象徴するディテールであるテープ刺繍をあしらった一枚は、ホワイトの単色ながらスタイリングでも圧倒的な存在感を放つ表情豊かな仕上がりに。裾には細かなギャザーを寄せ、ブルゾンのような丸みあるシルエットを演出し、さりげないアクセントをプラス。コンパクトな丈感を際立たせるようにハイウエストのボトムスを合わせるのがおすすめです。
10位「アンスクリア」のデニムパンツ



10位にランクインしたのは「アンスクリア(INSCRIRE)」から登場したデニムパンツ。全体にあしらわれたドット柄のようなデザインは、無数に施されたホール状のダメージ加工によるもの。プリントやブリーチではなくダメージで表現することで、甘くなりがちなドッド柄のイメージを払拭したブランドらしい仕上がりで、性別問わず穿ける一本に仕上げられています。フェード感のある淡い色味も相まって、シンプルなトップスに合わせるだけでこなれたスタイリングを叶えてくれます。
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