
Image by: CHANEL

Image by: CHANEL
「シャネル(CHANEL)」が、デュア・リパ(Dua Lipa)のオートクチュール ウェディングドレスを制作した。マチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)がデザインするシャネルのオートクチュールとして、初めてのウェディングドレスとなった。
ADVERTISING
ウェディングドレスは、パリのカンボン通り31番地にあるアトリエで、計1155時間を要する手作業により仕立てられた。複数のメゾンダールが装飾の制作に参加し、ドレス全体にはアトリエ モンテックスによる48万粒のビーズ刺繍と、ルサージュによるトロンプルイユのジュエル刺繍をデザイン。2メートルのトレーンにはルマリエによる2万5000本の羽根をあしらった。また、6メートルのチュール製ウェディングヴェールには、ビーズと羽根の手刺繍に加え、手作業でカットしたオーガンザのアップリケを施している。あわせて、マサロによるホワイトサテンのパンプスをオーダーメイドで制作した。
最終更新日:

Image by: CHANEL

Image by: CHANEL

Image by: CHANEL

Image by: CHANEL
ADVERTISING
RELATED ARTICLE
関連記事
RANKING TOP 10
アクセスランキング

無印良品が「日本の古家具」を発売 古民家から回収した箪笥など全8種類

DSM Kei Ninomiya 2027 Spring Summer

ファミリアの大人向け業態が福岡に新店舗をオープン、鈴懸とのコラボ和菓子も

Simone Rocha -Men's- 2027 Spring Summer

BALENCIAGA 2027 Spring Collection










