社会人&デザイナーとして必ず求められるスキルとは? CFCL高橋悠介に聞く、デザイナーのキャリア論

高橋悠介

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社会人&デザイナーとして必ず求められるスキルとは? CFCL高橋悠介に聞く、デザイナーのキャリア論

高橋悠介

 「世界で活躍するファッションデザイナーになるにはどうしたら良い?」その疑問に対しての解を持つのは、実際に今世界で実力を認められているデザイナーだけかもしれない。

 今年2月に初のパリでのランウェイショーを終え、勢いに乗る「シーエフシーエル(CFCL)」。ブランドを手掛ける高橋悠介は、若手向けのファッションコンテストのグランプリを受賞したことをきっかけに「三宅デザイン事務所(MIYAKE DESIGN STUDIO)」への進路を掴み、「FASHION PRIZE OF TOKYO」の受賞を機にパリでコレクションを発表する機会を得た。“コンテストをバネに飛躍した”とも言えるデザイナーの1人である同氏は、昨年に引き続き、学生向けファッションコンテスト「Next Fashion Designer of Tokyo 2025(以下、NFDT)」の審査員を務める。コンテストでは、「デザイナー、そして社会人として必要なこと」が求められると話す同氏に聞く、未来のデザイナーが将来のために今すべきこと。

■Next Fashion Designer of Tokyo
東京から未来を担う若手デザイナーを生み出し、世界で活躍できる人材に育てていくため、都内在住または在学の学生等を対象としたコンクール。東京をパリ、ミラノ、ニューヨーク、ロンドンと肩を並べる「ファッションの拠点」としていくため、ファッション・アパレル産業の振興に取り組む東京都が主催している。

高橋悠介:1985年生まれ、東京都出身。文化ファッション大学院大学修了後、2010年株式会社三宅デザイン事務所入社。2013年にISSEY MIYAKE MENのデザイナーに就任し、6年にわたりチームを率いる。2020年同社を退社後、株式会社CFCLを設立。
2021年第39回毎日ファッション大賞 新人賞・資生堂奨励賞及びFASHION PRIZE OF TOKYO 2022を受賞。2022年よりパリ・ファッションウィークに参加。

デザイナーになりたいなら、デザイナーと接点を持つべき

⎯⎯  高橋さんは、大学在学中に「装苑賞」を受賞したことをきっかけに面接を経て、三宅デザイン事務所へ入社されました。学生時代にはほかにもコンテストを受けていましたか?

 学校(文化ファッション大学院大学)が、コンテストに積極的に参加することを推奨していたので、当時はとにかく手当たり次第応募していました。

⎯⎯ 就職活動に有利だったこと以外に、コンテストにはどのようなメリットがありましたか?

 大学や専門学校のカリキュラム内で制作する作品(服)を審査するのは、基本的に学校の先生方です。ですがコンテストでは、自分のブランドを持ってビジネスをしている現役のデザイナーに直接作品を見てもらうことができ、クリエイションを評価してもらえます。審査会の後には懇親会などもあり、そこでは具体的に自分の作品のどんなところが良かったか、ダメだったかを直接聞くことができたので、とても参考になりました。

 そして何より、その経験が自信に繋がります。文化服装学院は洋装裁学校からスタートしていることもあり、縫製やパターンの美しさが評価の主軸になるのですが、私はもともとテキスタイルデザインを勉強していたので、縫製はあまり得意ではなくて。ですがコンテストを取ると、学校内での見られ方も変化します。装苑賞は2年生の4月ごろに受賞したので、大学の修了制作のための材料を糸屋さんから提供いただく交渉材料としても「コンテスト受賞」は大きかったなと。賞金は制作の資金にできますしね。

■NFDT受賞特典(フリー部門、インクルーシブデザイン部門)
大賞 ※各部門1名(またはグループ):賞金100万円
優秀賞 ※各部門2名(またはグループ):賞金50万円
特別選抜賞 ※各部門1名(またはグループ):賞金50万円

・受賞作品は、都内商業施設等で巡回展示
・受賞者には、創業・ブランディングをサポート
・デザイナーとして世界で活躍するために役立つワークショップ等に参加可能

⎯⎯ CFCLはホールガーメント*で作られたニット製品が特徴ですが、高橋さんは学生時代からホールガーメントの技術を追求されてきました。長く並走することになる、自分らしい表現にはどのように出会ったのでしょうか?

*SHIMA SEIKIが独自に開発した、世界初のホールガーメント横編機によって編成された、無縫製ニットウエアのこと。従来の方法では、複数のパーツを別々に編んでから組み合わせる必要があったが、ホールガーメントでは縫い合わせる必要がなく、編み地自体が一体化している。

 他の学生たちの方が縫製が得意だったので、その領域では「周囲に勝てない」という悩みがあったのですが、ある時、ニットの授業中にホールガーメントの技術に出逢いました。

 ホールガーメントにはパターンも縫製もないので、先生方がそういった審査項目では評価できないというのも面白かったですし、以前ロンドンに留学した際に出会った学生たちの中には“非常に独創的なもの”を作る人が多かったことに刺激を受けていたので、私も“変わったもの”を作ることに気持ちを燃やしていて。ニットの教室に通い詰めては実験を繰り返しました。

 その頃の、「編み機に糸の代わりにテグスや針金を通して編み立ててみると、針金は硬すぎて編めないが、テグスは編めることに気づき、意外と面白いシルエットが出来上がった」という体験が現在のクリエイションに繋がっています。

特に学生は当時、全盛だったアントワープ6などの影響もありジャケットを主流とした“モード系”に憧れる風潮が強く、柔らかくてカジュアルなイメージのニットに興味を持っている学生ははまだ少なかったように思います。(高橋)

⎯⎯ 学生たちが自分のオリジナリティを見出すには、何が必要だと思いますか?

 悩んでいることを誰かに相談すること。そして、その悩みを誰に相談するかが肝心です。デザイナーになりたければ、デザイナーの意見を聞くことがすごく大事だと思います。デザイナーになったことがない人は、「デザイナーになるためのアドバイス」は基本的にできないはずなので。でも現役のデザイナーは身近にはいないと思いますし、コンテストは接点を得る良い機会なのかなと。

1枚のデザイン画は“上司にプレゼンする”覚悟で

⎯⎯ 昨年に引き続き、NFDTの審査員を引き受けた理由は?

 2021年に「FASHION PRIZE OF TOKYO」を受賞して、東京都の助成金のおかげもありパリ・ファッションウィークの公式スケジュール内でプレゼンテーションを実施することが出来ました。このようなサポートがあったからこそ、パリへのチャレンジをとても早めることができたんです。「恩返し」ではないですが、例えば私がパリでちゃんと評価を受け、ビジネス面も成功すれば、それを見ている次世代の人たちが「自分にもできる」と思うでしょう。私自身、様々なコンテストで審査員からいただいたアドバイスが自信に繋がったという経験があるからこそ、次の世代に対して良い影響を作っていく責任が私にもあると思っています。

⎯⎯ NFDTでは、2次審査の前に審査員のアドバイスを受けることができるのも特徴的です。

 1次審査後に実施するワークショップでは、全ての通過者に対して各審査員が一言ずつコメントをしていきます。これは学校では学べないことだと思いますし、限られた時間の中で作品をブラッシュアップしなくてはいけないコンテスト期間において、多様な視点で自分の作品を捉え直すことができるのは良いですよね。

■NFDT選考フロー(フリー部門、インクルーシブデザイン部門)

  1. 1次審査:デザイン画による審査(各部門15名程度選定)
  2. 制作補助・ワークショップ(上限5万円の材料費補助、アドバイザーによるアドバイス、ワークショップ、海外デザイナーとの交流会)
  3. 2次審査:プレゼン審査(1体)、SNSでの人気投票(各部門6名程度選定)
  4. ビジネス体験:上限10万円の材料費補助、MD等との協働による商品化体験・プロモーション体験
  5. 最終審査:ショー形式審査(3体)

昨年の二次審査の様子

⎯⎯ 昨年の審査会に参加されて、印象的だったことはありましたか?

 改めてファッションの自由度の高さというか、十人十色のクリエイションの方向性があるなと感じました。ではどこを評価するのかというと、「どこまで自分の作品やオリジナリティと向き合っているか」がすごく大事です。

⎯⎯ 「作品への向き合い方」はどのように審査するのでしょうか?

 まず1次審査では、大量の(※昨年度のNFDTの応募数は約1300件)デザイン画を紙で審査します。時間がない中で多くの作品を見るので、正直“やる気の感じられない”デザイン画にまで向き合う時間はありません。例えば何かというと、多いのは「スタイル画しかない」もの。「どこまで自分の作品に向き合ったか」を表現するなら、例えばテキスタイルサンプルを貼る、デザイン画をベースに組んでみたトワルの写真を載せるなど、もしくはその作品に対する想いや、制作時に向き合った社会問題、自身のルーツといったコメントを記載するのでも良いと思います。瞬間的にそのデザインのストーリーやバックグラウンドまでが伝わるわかりやすいシートであることが大事です。

⎯⎯ 大量の応募作品の中で光る存在になるには、伝え方にも工夫が必要ですね。

 私は前職時代、日々の多忙な業務のなか上司にプレゼンテーションを聞いてもらうには、わざわざ呼び止めて時間をもらわないといけませんでした。そしてそのプレゼン内容がわかりにくいと、当然とても叱られます。「わかりやすく簡潔に、でも熱量を持って伝える」というのは、デザイナーになる以前に社会人として必ず求められるスキルでもあると思います。

⎯⎯ 2次審査では実際に服を作ることになります。熱意はあっても技術が足りないという学生は多いと思いますが、2次審査では何を重視しますか?

 作品にかけている想いや向き合ってきた時間は、実際に服を作ることでさらに如実に現れます。「なんとなく」で作ってきた人は、生地や形に既視感があったりとオリジナリティがない。服は、素材、ディテール、形、コンテクストといった様々な要素の組み合わせなので、もちろん人によって苦手な部分があるのは仕方ありません。「苦手」は2次審査の前に実施するワークショップでこちらからもアドバイスができます。しかし、「信念に裏打ちされた自信」がない作品は、話を聞いても制作者ですらうまく説明できません。言葉の強さは“作品の強さ”と比例していると感じます。

昨年のワークショップの様子

⎯⎯ NFDTとの併催で、着物等を活用したファッションコンテスト「Sustainable Fashion Design Award 2025(以下、SFDA)」も開催されます。コンテストで求められる「サステナビリティ」に対する姿勢とはなんでしょう。

 「ファッション」は今の時代を反映するものですし、潜在的な社会のニーズを読み解いてまだ市場にないものを提案するのがデザイナーやクリエイターの役目だと思います。現代は、サステナビリティに無頓着でいること自体が不可能な時代だと思っているので、部門に問わず全ての応募者に「サステナビリティ」は意識してもらいたいですね。「サステナビリティ」が指す範囲は広いですが、SFDAは着物や反物の再利用についてを題材としたコンテストです。昨年の審査には様々な視点の作品が登場したので、面白い取り組みだなと感じています。

■Sustainable Fashion Design Award
日本の伝統文化である着物の生地等を活用し、新たな作品を世界に発信するため、都内在住または通勤・通学しているアマチュアデザイナーを対象としたコンテスト。東京都が主催している。

生き残るのは、ニーズのある服

⎯⎯ 業界人に限らず、一般消費者からも高い評価を受けているCFCLですが、幅広い層から支持を受けている理由をどのように分析していますか?

 数年前、着られることのないまま捨てられる服がたくさんあり、「廃棄される服が人類よりも多い」という問題が浮き彫りになりました。デザイナーには今以上に「服を作る意味」を真剣に考える義務があると思います。

 そう言った意味でまず、ブランド名の由来が「現代生活のための衣服」である、他のコレクションブランドとは違う視点でクリエイションに向き合っているのが大きな違いかなと。現代社会の生活のための服を作るには、「現代生活とは何か」を考え、そのニーズを研究し、そこに服をフィットさせていくという作業があります。デザイナーの名前が冠になっているブランドは、そのデザイナーの美意識を服に込めて、それに共感した人が購入するという仕組みを象徴していると思いますが、こんなにも服が余っている時代にはそれだけでは届かない相手もいるでしょう。

 だからこそ、社会課題に向き合う姿勢が見える企業が様々な業界で支持されていますよね。アパレル業界においてCFCLは、服という「誰もが着ている媒体」を利用してどのように社会を良くしていく運動に参加するか、に真剣に取り組んでいます。これはきっと、次の世代のデザイナーも考えるべき問題なのではないでしょうか。

⎯⎯ 意義を持って服作りをしていても、ブランドを商流に乗せるのが難しいという声も聞きます。

 基本的にニーズがないと商売にはなりません。そして、ニーズを分析するというのはコンテストに出品する際にも活きてきます。私が装苑賞に応募した際は、各審査員のブランドのテイストを全部研究して、審査対象になる3体の服は1体ずつ各審査員のテイストや好みを分析した上で制作し、皆さんから票を入れてもらえるように考えていました。

 NFDTの審査員には、「アンリアレイジ(ANREALAGE)」の森永邦彦さんもいらっしゃいますし、それぞれ作品の評価するポイントは全く違います。例えば私が10点を入れても、森永さんが5点しか入れなければ、大賞は取れませんよね。審査員全員が高得点を入れないとコンテストでは勝てません。それは学校でも一緒で、「成績優秀な学生」になるためには、ひとつがずば抜けているよりも、全科目の点数が押し並べて良いことが必要。ビジネスにおけるPDCAと同じといえば同じなんです。

■今回のNFDTの審査員
日比野克彦(審査員長)、原由美子、森永邦彦、高橋悠介 など

■審査ポイント
各部門のテーマを基に、デザイン性や機能性、新規性、市場性・ビジネス性、サステナビリティ、将来性、障害のある方の利用のしやすさなどの観点から審査を行う。

⎯⎯ クリエイション、ビジネスの両軸で今の時代のデザイナーに求められるものをお伺いしましたが、総括として、根本的に「今、服を作る人としてあるべき姿」とはなんだと思いますか?

 世界には多様な服があっていいと思うので、それを私が何かひとつこれが良いと定義するのは難しいです。とはいえ、学生は「社会との接点」が非常に少ない。家庭環境や学校など、周囲の環境にすごく左右されますし、その中で自分が何者なのかを問う時間がすごく長いです。しかし、いざ審査されるとなると、優秀な他の学生と出会ったり、審査員から思ってもいなかった指摘を受けたりと、葛藤も生まれるでしょう。でも意外と苦しい時間は必要なもので、そういったプロセスを踏まないと個性は強くなりません。葛藤の中でも、自分の作品や自分のルーツに向き合い、研ぎ澄ませ続けて欲しいです。

⎯⎯ 最後に、応募を検討している学生たちに向けてメッセージや激励の言葉をお願いします。

 私自身、昨年初めてファッションコンテストの審査員という役目を受け、多くの刺激を受けました。CFCLを立ち上げてから3年間、「自分らしくあるために、自分らしくないものをなるべく排除する」ようなストイックなクリエイションを続けてきたので、全く自分と違う視点でものづくりをしている若い方たちの作品を見て、すごく元気をいただいたんです。思い返せば、「学生時代の自分」って全く根拠のない自信のようなものがありました。きっとそれが実は重要だったんだろうなと、今になって思います。なので、とにかく自信を持ってチャレンジしてください。

昨年度の審査員が語った、応募者へのアドバイス

【応募概要】締め切りは9月20日(金)

Next Fashion Designer of Tokyo 2025

■応募資格
都内在住又は在学中の学生・生徒(グループ申請も可)

■応募受付期間
2024年6月21日(金)〜9月20日(金)※当日消印有効

■選考フロー

  1. WEBまたは郵送にて応募
  2. 一次審査 - デザイン画による審査
  3. 制作補助・ワークショップ - 一次審査通過者に対し以下の支援を実施
    ・材料費の負担軽減(上限5万円)
    ・制作アドバイザーによるアドバイス
    ・特別アドバイザーによるワークショップ
    ・海外若手デザイナーとの交流
  4. 二次審査 - 制作補助・ワークショップを活用して制作したルックに関するプレゼン・質疑応答等を実施
  5. ビジネス体験 - 二次審査通過者に対し以下の支援を実施
    ・材料費の負担軽減(上限10万円)
    ・MD(マーチャンダイザー)等との協働による商品化体験・プロモーション体験
  6. 最終審査(ショー形式)

■受賞特典
①賞金
・大賞 ※各部門1名(またはグループ):賞金100万円
・優秀賞 ※各部門2名(またはグループ):賞金50万円
・特別選抜賞 ※各部門1名(またはグループ):賞金50万円
②都内商業施設等で巡回展示
③創業・ブランド立ち上げサポート

Sustainable Fashion Design Award 2025

■応募資格
都内在住又は通勤・通学しているアマチュアデザイナー(グループ申請も可)

■応募受付期間
2024年6月21日(金)〜9月20日(金)※当日消印有効

■選考フロー

  1. WEBまたは郵送にて応募
  2. 一次審査 - デザイン画による審査
  3. 制作補助・ワークショップ - 一次審査通過者に対し以下の支援を実施
    ・材料費の負担軽減(上限5万円)
    ・制作アドバイザーによるアドバイス
    ・特別アドバイザーによるワークショップ(素材の活用やブランド設立のポイント)
    ・海外デザイナーとの交流
  4. 二次審査 - 制作補助・ワークショップを活用して制作したルックに関するプレゼン・質疑応答等を実施
  5. ビジネス体験 - 二次審査通過者に対し以下の支援を実施
    ・材料費の負担軽減(上限10万円)
    ・MD(マーチャンダイザー)等との協働による商品化体験・プロモーション体験
  6. 最終審査(ショー形式)

■受賞特
①賞金
・東京都知事賞 大賞 ※各部門1名(またはグループ):賞金100万円
・東京都知事賞 優秀賞 ※各部門2名(またはグループ):賞金50万円
・特別選抜賞 ※各部門1名(またはグループ):賞金50万円

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