COLLECTION
コレクション検索
ブランド・シーズン検索
詳細検索
COLLECTION
コレクション
ファッションショーやルックブック
最新コレクションに関する情報
Image by: FASHIONSNAP
Image by: FASHIONSNAP
注目のコレクション
東京、パリ、ミラノ、ロンドンなど、世界各地でブランドが発表した最新コレクション情報を随時更新。ファッションウィークのランウェイで撮影したルックやディテールショットも掲載しています。
すべて
東京
パリ
NEW
ミラノ
ニューヨーク
ロンドン
パリ 2026AW Couture
BALENCIAGAピッチョーリによるバレンシアガ初のクチュール
ピエールパオロ・ピッチョーリ(Pierpaolo Piccioli)が「バレンシアガ(BALENCIAGA)」で初めて手掛けた第55回オートクチュールコレクション。メゾンの意思と本質を讃え、職人技の現実に根ざしながら、クチュールの概念を現代に問い直した。 デザインは内部の構造から刷新。身体を3Dデジ...
2026.07.09 Thu. - 13:45
パリ 2026AW Couture
GIORGIO ARMANI PRIVÉ「ブドワール(女性の私室)」に佇む魅力的な女性
「ジョルジオ アルマーニ プリヴェ(GIORGIO ARMANI PRIVÉ)」 2026年秋冬オートクチュールコレクションのテーマは「ブドワール(女性の私室)」。シルヴァーナ・アルマーニ(Silvana Armani)が手掛ける2シーズン目のコレクションとなった。 外の世界から離れ、自らの感性と静...
2026.07.09 Thu. - 12:49
パリ 2026AW Couture
CHANEL「ジャックと豆の木」から着想
「シャネル(CHANEL)」がパリで2026年秋冬オートクチュールコレクションを発表した。マチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)が手掛ける2シーズン目は、シャネルの服に宿る物語性をテーマに、まとう女性たちそれぞれのストーリーに光を当てた。「ジャックと豆の木」や「3びきのくま」に着想を得...
2026.07.08 Wed. - 12:00
新着コレクション
最新コレクションを、ルックブックを含めて新着順でチェック
すべて
東京
パリ
ミラノ
ニューヨーク
ロンドン

Schiaparelli
オートクチュールの技術と実験
ダニエル・ローズベリー(Daniel Roseberry)が手掛ける「スキャパレリ(Schiaparelli)」が、2026-27年秋冬オートクチュールコレクション「THE CALL OF THE VOID(虚空の呼び声)」を発表した。 虚空に身を委ねて作り上げたという今シーズンは、これまでにない素...
2026.07.07 Tue. - 20:42

LANVIN -Men's-
メンズ100周年を記念、アーカイヴを再解釈
「ランバン(LANVIN)」が、パリファッションウィークで2027年春夏コレクションを発表した。テーマはデザイナー ピーター・コッピング(PeterCopping)の家。 同コレクションは、メンズ100周年を記念し、メゾンのアーカイヴを再解釈。1920年代のアイテムをオマージュした刺繍シャツや、アー...
2026.07.06 Mon. - 14:20
コレクション特集
コレクションに関する特集記事です。最新のコレクションレポートやファッショントレンドに関する記事を更新しています。

彫刻をクチュールの言語に ジョナサン・アンダーソンによる「ディオール」
2026.07.08 Wed. - 16:49

ベッドフォード27年春夏 自分自身の「豊かさ」の定義とは
2026.07.06 Mon. - 10:12

シュタインがパリ公式で2度目のショー 明け方の景色に見出したラグジュアリー
2026.07.03 Fri. - 16:03

人は誰しもエイリアン カラー 堀内太郎が紡ぐ、不完全で愛おしい共生の形
2026.07.02 Thu. - 16:07

花とアーヴィング・ペン、「ターク」森川拓野が示したオリジナリティの在処
2026.07.01 Wed. - 18:14

サカイが日常を彩る“ニュークラシック” 伝統の破壊と幸福の追求
2026.06.29 Mon. - 22:52

食パンをかじりながら歩く女子高生にジョブズ? ダブレットがパリで目指した生活の提案
2026.06.29 Mon. - 20:17

シワの刻まれたシャツに宿る気品、マイケル・ライダーによる初のセリーヌメンズショー
2026.06.29 Mon. - 16:26

ダリの時計のようにテーラリングを溶かす、ソウシオオツキがパリ初ランウェイで魅せたダンディズムの境地
2026.06.28 Sun. - 16:16

川久保玲はなぜ「もし」と語ったのか、コム デ ギャルソン オム プリュスが描く戦争の終わり
2026.06.27 Sat. - 14:36

品格漂う過剰装飾、ジュンヤ ワタナベ マンが提案するネオ“Bling Bling”スタイル
2026.06.27 Sat. - 14:34
RELATED ARTICLES
関連記事














