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【大解剖】名古屋の新ラグジュアリーモール「ハエラ」全65テナントをレポート

Image by: FASHIONSNAP

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 ラグジュアリーモール「ハエラ(HAERA)」が、6月11日に名古屋・栄に開業しました。「PUBLIC MUSEUM」をテーマに、ミュージアムのような体験価値の創造を目指す館内には、感性に響くファッション、食体験、アートを提案するショップが軒を連ねます。今回FASHIONSNAPでは、全65店舗の魅力やイチオシ商品を紹介。東海エリア初出店40店舗、新業態16店舗を含むバラエティ豊かなラインナップをお楽しみください。

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ラグジュアリーファッション(メゾネット店舗)

 ハエラが「栄の新たな顔」と位置づけるのが、優雅なメゾネットタイプの空間を備えたラグジュアリーブランドのブティックです。

「カルティエ(Cartier)」

 東京、大阪に続く旗艦店としてオープン。1階と2階の2層からなり、コンセプト設計をパリ ラペ通りの本店をはじめとする世界中のカルティエ ブティックを手掛けたフランスのインテリアデザイン・建築スタジオが担当しています。日本人を含む国際的なアーティストの作品が随所に配され、カルティエの卓越したサヴォアフェール(職人技)と国際色豊かな感性が響き合う空間に仕上げられています。メゾンの象徴であるパンテール(豹)を描いたアートワークを設置した1階では、アイコニックなジュエリー、ウォッチ、レザーグッズ、アクセサリー、そしてフレグランスを取り揃え、2階ではウォッチ、メンズコレクション、ダイヤモンドクリエイションとブライダルを展開。アフターサービスカウンターも設けています。

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「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
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「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」
「カルティエ(Cartier)」

Image by: DAICI ANO © Cartier

「シャネル(CHANEL)」

 1階から3階の3層構造で国内最大級の広さを誇る店舗の設計を手掛けたのは、ニューヨークを拠点とする建築家ピーター・マリノ(Peter Marino)。メゾンを象徴するブラックとホワイトを基調に、アクセントカラーを織り込んだツイードのインテリアが華やかさを添えます。1階はハンドバッグやレザーグッズ、アクセサリーを扱うほか、シャネル ファインジュエリー 名古屋栄を併設。2階ではシューズとプレタポルテを揃えると共に、製品のアフターサービスを行うケア&リペアサロンを設けています。店内のエレベーターからのみアクセス可能な3階ではプレタポルテとバッグのほか、フィッティングルームを備えた3つのVIPルームを用意しています。

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店舗
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Image by: シャネル

「エルメス(HERMÈS)」

 地下1階から地上3階の4層構成となっており、国内では「銀座メゾンエルメス」に次ぐ規模。店舗は、名古屋をはじめとする日本各地に受け継がれている織物文化や伝統技法から着想を得てデザインしています。外観ファサードには、手作業で製作されたおよそ1000本のコットンロープを吊り下げ、2頭の馬が疾走する様子を表現。1階ではレザーグッズ、フレグランス・ビューティやシルク製品を揃え、エントランスの床にはパリのフォーブル・サントノーレ店と同じモザイクタイルのパターンを設置しています。地下1階はメンズ、2階はウィメンズとジュエリー&ウォッチのフロアで、名古屋の友禅染めからインスピレーションを得た繊細な桃の花のモチーフを、左官職人が手作業で壁面に描いています。3階は藍染や絞り染めの文化から着想を得たフロアで、メゾンを象徴する馬具とホームコレクションを展開。伝統的な藍染が生み出す深い青と、天井のスカイドームから溢れる光との調和が印象的な空間です。

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「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」
「エルメス(HERMÈS)」

「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」

 中部エリア最大級となる地下1階から地上3階までの4層構造の店内には、各所に日本の若手作家などのアートピースを配置。名古屋の景観にマッチするように、フランス本国の建築チームがセレクトしています。地下1階のメンズフロアにはペインターが常駐し、購入品のカスタムに対応。1階はウィメンズウェア、レザーグッズ、ビューティを揃えます。2階はウィメンズウェア、シューズ、ウォッチ、ジュエリーを扱い、日本では同店舗のみで扱う繊細なビーズやラインストーンで彩ったバッグ「カプシーヌ MINI」(540万1000円)もラインナップします。3階は、通常は公開しないエクスクルーシブなサロン空間。落ち着いた雰囲気で接客が受けられるほか、100年以上前の帽子用トランクをはじめとした、メゾンのDNAであるヘリテージアイテムを展示しています。

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「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」
「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」

1F ファッション・ライフスタイル

 1階には、ラグジュアリーブランドと響き合う上質なフレグランスブティックを集積するほか、「エンダースキーマ(Ender Schema)」による「スキマ」が東海エリア初出店。

「ノンフィクション(NONFICTION)」(東海エリア初出店)

 東海エリア初出店となるノンフィクションの店舗には、欅の古材を用いたカウンターシンクを象徴的に配置。デザインは店舗ごとに異なっており、代官山店は白をベースに、神戸店はブルーを基調に構成していますが、名古屋店はウッディーな印象の空間に仕上げています。品揃えは、他店舗と同様に香水を主軸に展開。ハンドケア、ボディケア、ヘアケア、ルームフレグランスを扱っています。

「ノンフィクション(NONFICTION)」
「ノンフィクション(NONFICTION)」
「ノンフィクション(NONFICTION)」
「ノンフィクション(NONFICTION)」
「ノンフィクション(NONFICTION)」

「バイレード(BYREDO)」

 名古屋エリア2店舗目となる同店は、内装デザインをこれまで以上にミニマルで洗練された空間へとアップデート。香水やコスメアイテムに加え、同エリア初となるファッションライン「バイプロダクト(Byproduct)」のサングラスやジュエリーなどを揃えます。ジュエリーのなかでも人気が高いブレスレットは、大小2サイズを販売。オープンを記念した購入特典も用意します。

「バイレード(BYREDO)」
「バイレード(BYREDO)」

「フエギア 1833(FUEGUIA 1833)」(東海エリア初出店)

 国内5店舗目となる店内は、南米の家屋や日本の茶室をイメージしてデザイン。左官職人による手仕事で仕上げられた土壁は、香りを吸収・排出する性質を持っており、香りを体験する空間としてもこだわった設計となっています。新作の「アグアス デ マルソ(Aguaz de Marzo )」は、南米の夏の終わりに降る雨をイメージしたフレグランス。一般的には圧縮して抽出するライムをスチームで蒸留するなど、こだわりの製法で抜け感や爽やかさを表現しています。

「フエギア 1833(FUEGUIA 1833)」
「フエギア 1833(FUEGUIA 1833)」
「フエギア 1833(FUEGUIA 1833)」

「ディプティック(DIPTYQUE)」

 東海エリア初となる直営店は、和洋折衷の一軒家のような雰囲気が特徴で、店内奥には日本の若手アーティストが制作した屏風を設置しています。他のショップにはない洗い場を併設しており、ボディケアやハンドケア用品を気軽に試すことが可能。直営店限定商品として、ボックスやキャンドルホルダーを販売しています。

「ディプティック(DIPTYQUE)」
「ディプティック(DIPTYQUE)」

「スキマ」(東海エリア初出店)

 約7坪というコンパクトな空間にレザーシューズやバッグ、スモールレザーグッズをラインナップ。滋賀を拠点に信楽焼を軸としたプロダクトやインテリアを発信する「ノタショップ(NOTA_SHOP)」とコラボレーションし、チーク材やプラスチック、陶器といった異なる素材を組み合わせた什器を用いるほか、ノタショップが手掛ける陶器のウォールポットをエンダースキーマのヌメ革で表現したレザーウォールポットや、エンダースキーマのレザーシェルボールをノタショップの陶器で表現したシェルボールなどを販売します。

「スキマ」
「スキマ」
「スキマ」
「スキマ」
「スキマ」

2F ファッション・ライフスタイル

 2階には、スポーツ・アウトドアカテゴリーを牽引する3ブランドの大型コンセプトストアが揃い踏みするほか、松坂屋外商顧客の快適な買い物をサポートする外商コンシェルジュデスクを設置しています。

「アークテリクス(ARC’TERYX)」

 ブランドの原点であるハーネスをはじめ、アパレル、フットウェア、バックパックなどのパフォーマンス製品をフルラインナップで販売。壁面にはブランドのアイコンアイテムである「ベータジャケット」を並べてディスプレイしています。店内中央には、近隣の山岳マップを配置して来店客同士が山について情報交換できるテーブルスペースを備えています。

「アークテリクス(ARC’TERYX)」
「アークテリクス(ARC’TERYX)」
「アークテリクス(ARC’TERYX)」
「アークテリクス(ARC’TERYX)」
「アークテリクス(ARC’TERYX)」

「デサント(DESCENTE)」

 東海エリア唯一となる直営店は、ラボのような洗練された雰囲気と人の手によるぬくもりの調和がコンセプトで、スキーが発祥のブランドであることから、真っ新なゲレンデをイメージした空間に仕上がっています。左官職人の手仕事で仕上げた壁面は、ブランドロゴであるスピリットマークから着想を得た斜め45度のデザインを表現しています。

「デサント(DESCENTE)」
「デサント(DESCENTE)」
「デサント(DESCENTE)」
「デサント(DESCENTE)」
「デサント(DESCENTE)」

「スノーピーク(Snow Peak)」

 「オーガニックラグジュアリー」をコンセプトに、土壁や薪を模したテーブルを取り入れるなど、コンクリート内装が多い既存店舗よりも自然を感じながらゆっくりと過ごせる空間を演出しています。アパレルアイテムをメインに扱うほか、マグカップやカトラリーといった日常使いできる小物もラインナップ。店舗限定アイテムとして、同ブランドの既存製品を用いてシャチホコをデザインしたTシャツを用意しています。

「スノーピーク(Snow Peak)」
「スノーピーク(Snow Peak)」
「スノーピーク(Snow Peak)」

外商コンシェルジュ

 外商顧客からの問い合わせ対応や、希望に応じた買い物のアテンドを行うほか、外商や大丸・松坂屋アプリ入会希望者に対するサポートも行います。

外商コンシェルジュ

3F ファッション・ライフスタイル

 3階には、エッジの効いた最先端モードやベーシックウェア、グッズまで、幅広いテイストのユニセックスファッションやライフスタイルを扱うブランドを揃えます。

「ミッドウエスト(MIDWEST)」(新業態)

 名古屋の老舗セレクトショップが、創業50周年を機に「原点回帰」を掲げオープンした新業態で、シューズを軸に構成しています。「メゾン ミハラヤスヒロ(Maison MIHARA YASUHIRO)」のシューズを国内で最も多いバリエーションで揃えるほか、「リック・オウエンス(Rick Owens)」や「カンペール(CAMPER)」なども扱います。月替わりでブランドのポップアップを開催するスペースも設けており、第1弾は「ダブレット(doublet)」をフィーチャー。モニターでショー映像を流すなど、ブランドの世界観を表現しています。

「ミッドウエスト(MIDWEST)」
「ミッドウエスト(MIDWEST)」
「ミッドウエスト(MIDWEST)」
「ミッドウエスト(MIDWEST)」

「エーエイプ ストア(AAPE STORE)」(東海エリア初出店)

 京都・心斎橋・韓国などの店舗と同様、米軍で採用されていた迷彩柄「ウッドランドカモ」を基調とした内装が特徴。店内には、インパクトのあるカラーリングのアイテムを豊富にラインアップしています。オープンを記念して、ブランドオリジナルのカモフラージュ柄「シティカモ」のブラック×ゴールドの店舗限定カラーを採用した全6型を販売。また、購入者には限定ショッパーを用意します。

「エーエイプ ストア(AAPE STORE)」
「エーエイプ ストア(AAPE STORE)」
「エーエイプ ストア(AAPE STORE)」
「エーエイプ ストア(AAPE STORE)」
「エーエイプ ストア(AAPE STORE)」

「コス(COS)」(東海エリア初出店)

 柔らかなカラーパレットを取り入れた新しい内装デザインを採用しており、什器はすべてサステナブル素材を使用しています。現在店頭では、リネンやレーヨン素材などを用いたサマーアイテムを中心に販売しており、取り扱いアイテムの8〜9割がサステナブル素材を採用。注目アイテムとして、レイヤリングを取り入れたアイテムや、リネン素材のセットアップ、ニットウェアなどを揃えており、アイボリーやベージュなどトーンを合わせたコーディネートを提案しています。

「コス(COS)」
「コス(COS)」
「コス(COS)」
「コス(COS)」
「コス(COS)」
「コス(COS)」
「コス(COS)」

「セーブ・ザ・ダック(SAVE THE DUCK)」(東海エリア初出店)

 東海エリア初の常設店で、内装デザインはイタリア本国のスタッフが担当。メンズとウィメンズに加えてキッズ、日本限定アイテムなど、ブランドが取り扱うほとんどの商品を揃えており、オープンを記念してイラストレーター遠山晃司とのコラボTシャツを限定販売しています。

「セーブ・ザ・ダック(SAVE THE DUCK)」
「セーブ・ザ・ダック(SAVE THE DUCK)」
「セーブ・ザ・ダック(SAVE THE DUCK)」
「セーブ・ザ・ダック(SAVE THE DUCK)」
「セーブ・ザ・ダック(SAVE THE DUCK)」

「アニエスベー(agnès b.)」

 メンズコレクションを中心に扱うほか、アイコンアイテムのカーディガンやデニム、「コンバース(CONVERSE)」とのコラボシューズなど、ユニセックスで着用できるアイテムも多数揃えています。デザイナー アニエス・トゥルブレ(Agnes Troublé)の「アーティストの作品を多くの人に楽しんでもらいたい」という思いからはじまったアーティストTシャツは、名古屋エリアで最もバリエーション豊富にラインナップしています。

「アニエスベー(agnès b.)」
「アニエスベー(agnès b.)」
「アニエスベー(agnès b.)」
「アニエスベー(agnès b.)」
「アニエスベー(agnès b.)」

「マックロ(Macqlo)」(東海エリア初出店)

 東京・渋谷 ミヤシタパークに続く常設店。「黒×機能性」をテーマにしたオリジナルアイテムに加え、同テーマに沿った30〜40のブランドをセレクト。サブテーマに「ファッションの悩みなんて黒く塗りつぶす」を掲げ、色選びに費やす時間の削減を目指しており、黒Tシャツ専門店も併設しています。

「マックロ(Macqlo)」
「マックロ(Macqlo)」
「マックロ(Macqlo)」
「マックロ(Macqlo)」
「マックロ(Macqlo)」
「マックロ(Macqlo)」

「クラークス オリジナルズ(Clarks Originals)」(東海エリア初出店)

 東海エリア初出店となるオリジナルズ業態の直営店。他店舗と比べても最大級の広さを誇る店内では、ブランドの定番アイテムである「ワラビー」「デザートブーツ」「デザートトレック」の3品番をフルラインナップで扱っています。ウィメンズの品揃えを充実させており、他の直営店やセレクトショップでは見られない幅広いカラーバリエーションが揃う注目の店舗です。

「クラークス オリジナルズ(Clarks Originals)」
「クラークス オリジナルズ(Clarks Originals)」
「クラークス オリジナルズ(Clarks Originals)」
「クラークス オリジナルズ(Clarks Originals)」
「クラークス オリジナルズ(Clarks Originals)」
「クラークス オリジナルズ(Clarks Originals)」

「スマイソン(SMYTHSON)」(東海エリア初出店)

 ブランドの原点であるノートブックなどのステーショナリーをはじめ、レザーグッズ、バッグ、名刺入れなどフルカテゴリーを揃えた国内初の店舗です。時計を持ち運べるウォッチロールやワインホルダー、丸めて収納可能なチェスセットなどテーマであるトラベルを意識したアイテムを数多く扱うほか、イギリス本国から直接指導を受けた専門スタッフによる刻印サービスも提供します。

「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」
「スマイソン(SMYTHSON)」

「ガンゾ(GANZO)」

 内装は木目調を基調とした落ち着いた雰囲気で、バーカウンターのようなテーブルや照明には銅板を使用し、革製品と同様に素材の変化を楽しめる空間に仕上げています。オープンを記念して、店舗限定アイテムを製作。アメリカの革製品会社「ホーウィン・レザー・カンパニー(Horween Leather Company)」が手掛ける馬の臀部の革「シェルコードバン」を内外装全てに使用したショルダーバッグと、既存の小物シリーズの限定カラーを販売しています。

「ガンゾ(GANZO)」
「ガンゾ(GANZO)」
「ガンゾ(GANZO)」
「ガンゾ(GANZO)」

「エコー(ECCO)」

 東海エリアで初となる直営店で、ウィメンズとメンズのアイテムを揃えるほか、デザイナー ナターシャ・ラムゼイ=レヴィ(Natacha Ramsay-Levi)のエッセンスを加えたコラボラインを扱います。オープンを記念し、デンマーク発の撥水コーティングマシン「インボックス(IMBOX)」を期間限定で設置しており、購入した商品を対象にシューズのコーティングサービスを提供しています。

「エコー(ECCO)」
「エコー(ECCO)」
「エコー(ECCO)」
「エコー(ECCO)」
「エコー(ECCO)」
「エコー(ECCO)」

「フォーナインズ(999.9)」

 店内には平台を多く設けることで、商品を豊富に陳列するほか、壁面は商品を一つひとつのボックスに入れてディスプレイすることで、ラグジュアリーな空間を演出。ブランド内で最上位カテゴリーに位置付けられるハイエンドモデルや、18金を使用した100万円を超える高額品、「シーエフシーエル(CFCL)」や「ホワイトマウンテニアリング(White Mountaineering)」とのコラボモデルなども取り揃えます。

「フォーナインズ(999.9)」
「フォーナインズ(999.9)」
「フォーナインズ(999.9)」
「フォーナインズ(999.9)」
「フォーナインズ(999.9)」
「フォーナインズ(999.9)」

「リンカン(RINKAN)」

 東海エリアでは初となる買取専門の店舗。ラグジュアリーブランドをメインに、デザイナーズブランドアイテムやスニーカー、アクセサリーなどを、熟練の鑑定人が1点1点査定します。

「リンカン(RINKAN)」
「リンカン(RINKAN)」

最終更新日:

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