
Image by: FASHIONSNAP

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「FUJI ROCK FESTIVAL’26」がついに開幕。アルトゥン・ギュン(ALTIN GÜN)やトロ・イ・モア(Toro y Moi)など注目のライブを泣く泣く諦め(先ほど、今日一番楽しみにしていたヒョゴ(HYUKOH)も見送りました)、炎天下の苗場をかけずり回ったFスナ編集部による渾身のスナップ企画、1日目をお届けします!
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スカーフは“ゆる巻き”が新定番、祝祭的な柄×柄も人気
すっかり野外フェスではお馴染みとなったスカーフスタイルですが、今年は大判のものを垂らすように頭に巻く、“ゆる巻き”が新定番に。








また、祝祭的な雰囲気を盛り上げるような、柄×柄のスタイリングやポップなカラーリングも注目。大自然をバックに思い切ったおしゃれを楽しむのも、苗場の醍醐味の一つかも。
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足元はトレッキングシューズ多し
雨予報だった1日目、フジロッカーの多くが選んだシューズは、薄底ブームに逆行するボリューミーなトレッキングシューズ。
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防水性や耐久性の高さもさることながら、「足首をしっかりホールドしてくれる」「適度なクッション性があって、長時間履いても疲れにくい」といった声が多く聞かれました。









総勢30人、紹介しきれなかった最新フェススタイルはこちらでチェック!
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最終更新日:
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【日本の夏、フジロックの夏'26】の過去記事
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